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さよならわたしのおかあさん

漫画家・吉川景都が初めて描く、「亡き母の思い出と、母娘を巡る」自伝的エッセイコミック。自分が子供をもって初めて気づいた「母の行動」や「母の言葉」の数々。子育て中の現在と、亡き母の思い出が、重なりながら紡がれる希望の物語。

吉川景都

代表作は『片桐くん家に猫がいる』『猫とふたりの鎌倉手帖』『子育てビフォーアフター』。吉川景都のツイッターはこちら
→(https://twitter.com/keitoyo)

不定期水曜日更新最終更新日:2018.8.15 / 次回更新日:2018.8.29
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2018/08/16
こんな母親になりたいなぁ・・
2018/08/16
うう。泣いてしまう
2018/08/16
結婚して、親に会う機会ががくっと減りました。「家はそんなに遠くないから、いつでも会えるし」って。
だけどたまに会うたびに親の老いを感じていて、「あれれ?」ってどこかで思っていて。
側にいてくれるのは当たり前ではないし、永遠ではないということを改めて認識しました。
ちょうど明日、久しぶりに母に会います。たくさん喋ってこようと思います。
吉川さんの漫画をさっき一気に読んでから、目頭が熱いままです。気づかせてくれてありがとう。
応援しています。
2018/08/16
吉川さんの芯の強さを、お母さんは本当に信じてたんだなぁと思いました。
壊れてしまうかもしれない子に、電話で弱音なんて吐けない…

次回も待ってます。
2018/08/16
第7話目も泣きました…。(毎話泣いてます)
親はいつまでも元気で子供の私より強い立場の人だと思いたいけれど、年を取って弱々しくなってきた親の姿を見て、悲しくて、現実だと思いたくなくて、見ないふりをしてました。
そうしているうちに突然に亡くなってしまい、悔いが残っています…。
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