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さよならわたしのおかあさん

漫画家・吉川景都が初めて描く、「亡き母の思い出と、母娘を巡る」自伝的エッセイコミック。自分が子供をもって初めて気づいた「母の行動」や「母の言葉」の数々。子育て中の現在と、亡き母の思い出が、重なりながら紡がれる希望の物語。

吉川景都

代表作は『片桐くん家に猫がいる』『猫とふたりの鎌倉手帖』『子育てビフォーアフター』。吉川景都のツイッターはこちら
→(https://twitter.com/keitoyo)

不定期水曜日更新最終更新日:2018.10.3 / 完結
応援コメント投票数:15617
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2018/10/18
涙が止まりませでした。ありがとうございました。
2018/10/16
自分と重ねて涙が止まらなくなりました。見るたびに胸に迫るものがあります。素敵な漫画をありがとうございました。これからのご活躍を応援させていただきます。
2018/10/11
父を心筋梗塞の突然死で55で亡くしました
以来、闘病してる家族を羨ましく思ってました。いま、生きてるから。たとえ、余命宣告されてても、お互い思い残すことが直ほど語り合える時間があるから。

でも、想像とは違いました。
時間があるからこそ、お互いを思いやるすれ違いがあるんですね。
そして当人の長い苦痛。

いろんな意味で教えをいただきました。ありがとうございます。
2018/10/11
涙が止まりません。父も先月ガンの手術をしました。軽い感じで「ガンだったよ」と。幸い良性だったからこその軽さであり、手術で無事に命が繋がって、安堵できた軽さ。だけど言葉は重たくて、震えました。人を失う辛さ、怖さは言葉にできません。今は元気でいてくれる両親、そして子どもたちとの時間を大切に大切に生きていこうと思いました。ありがとうございました。
2018/10/11
亡き父を思い出しました。いつもいつまでも何かの折に面影がよぎります。一日一日と、二度と戻らない日々を大事に、大事な人達に想いを込めて生きていけたらと思いました。お母様や御家族の沢山の想いを思い出して悲しさ寂しさ、後悔があると思いますが、それ以上に大切な輝きと希望を描いてくださり、ありがとうございます。
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