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傾国の仕立て屋 ローズ・ベルタン

傾国の仕立て屋 ローズ・ベルタン

18世紀フランス革命前夜の頃、平民の出ながら、ヴェルサイユ宮殿で貴族以上の権勢を誇る“仕立て屋”がいた。彼女の名はローズ・ベルタン。王妃マリー・アントワネットの寵愛を受け、革命の波にのまれていった、ファッションデザイナーの祖と称される人物の物語。
[月刊コミックバンチ連載作品:2018年12月~]

磯見仁月

代表作『クロノ・モノクローム』(小学館)、『ナックルダウン』(双葉社)

えなこ×ベルタン コラボグラビアオフショット動画

作品を読む最終更新日:2022.9.16 / 次回更新日:未定
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2022/11/12
ルイ16世とアントワネットが本当の意味で「夫婦」になったのに時間が掛かったのは、ルイ16世の身体的欠陥による性的不能だったから説は有名だけど、最近では疑問視されているらしい。
ルイ16世が超奥手だったのと、アントワネットの精神状態が幼く母親になるのを敬遠していたからとか色々と諸説あり。
もしルイ16世がアントワネットともっと早くに「夫婦」になっていたら、色々と結果は違っていたのかな?
2022/11/04
11月掲載の話が楽しみです!
2022/11/01
あぁ…更新が無くで残念…
2022/10/30
半世紀前の今日があの作品の単行本1巻発売日w
コレと両方持ってるけど半世紀の出版技術の違いが凄い
2022/10/16
子供を産まなくてはいけない立場で義弟が男の子を設けたのはかなりキツかっただろうな。そしてそのスケベ面の甥は後に…(略)。ところでベルタンが本名のマリー・ジャンヌではなくローズの名前で知られているのはなぜだろうか?
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