毎週金曜日更新!

月刊コミックバンチとBバンチの作品が無料で読める!!!

応援コメント

2021/04/09
ほんと面白い
この世界観にまっちした町並みの緻密さドレスのデザインほんと最高です。物語もとても面白い
2021/04/08
フェルセン男前すぎへん…
2021/03/31
ベルタンかっこいい!デュバリー夫人との関係も最高です!
2021/03/26
実際、風呂入らないのに毎日こんな盛り髪じゃ、さぞキツかっただろうな ^-^;

このお話デュバリー夫人は盛り過ぎたヘアスタイルよりもある程度下ろしてスッキリまとめた感じのスタイルの方が似合うと思うんだけどな

ところで、、、次回更新日が5.14に変わったのに最終更新日は2.19のままなのね
2021/03/25
体調いかがですかお大事にしてくださいね。毎回楽しみです。ニコレ座のジュリーさんが出てきて嬉しいです。レオナールの自伝読んだ時気になった方なのです。
2021/03/25
読んでいてワクワクします
ありがとうございます。
2021/03/24
ランバル公妃!
いい人なのに辿った末路が残酷すぎる人や…
2021/03/21
Twitterで入院退院されていた事を知りました。
もう、ファンはいくらでも待ちます、お待ちしております…。
プロで連載抱えてとなると、マイペースに制作とはいかないのかもしれませんが、どうか、ご無理はなさいませんように。ご自愛くださいませ(>_<)
2021/03/21
先生、退院おめでとうございます!
未定が更新日が出て嬉しいです、楽しみにしています!
2021/03/21
次回当たりでメンバー入れ換えかな?
そろそろ天然痘出さないと話が進まない

ポリニャックとかロベスピエールとか待ってるメンバー多数w
2021/03/20
デュ・バリー夫人キレイー!!
2021/03/20
ランバル公妃・・・人は良いんだが、ただそれだけというか。
宮廷じゃ、性格が良いだけな人だと欠点でしかない。知識や知恵やら慎重さも必要不可欠。
正直、王妃奉公筆頭人(多額報酬付き)を新設してランバル公妃を側近にし、ノワイユ夫人を解任したのは悪手だと思う。
マリー・アントワネットからは嫌われていたエチケット夫人ですが、職務に忠実で、外国人で軽率なふるまいをしがちなマリー・アントワネットにとって、わが身を守る壁の一つだったと思うですけどね。
2021/03/20
切ない関係性の中に“拳で語り合う”少年マンガの如き熱さを感じる
2021/03/20
やってくれるわー!!最高!!
2021/03/20
あまりにもカッコよくて大胆なベルタンのレオナールへの"返事"が最高でした!
ただ助けられるだけじゃなく、差し伸べられた手をバネにして更に高みを目指していく…そういったベルタンの人並外れた強さがレオナールを魅了して止まないんじゃないかな…。
2人のお互いを尊敬し合いながら切磋琢磨していく相棒感が本当に大好きです!!
いつか2人のこの絶妙な関係に名前がつく日が来ますように…!
2021/03/20
拍手ー!拍手ー!
2021/03/19
シャルトル公爵夫人、初登場時とは大違いの良い表情になってる。
2021/03/19
これは技術と発想の殴り合いですね。最高に熱い
2021/03/19
次回更新日が来月の本誌発売より早い4.16になっているけど
一足早く24話がこちらで公開されるってこと?
2021/03/19
本誌お休み(泣
2021/03/19
フェルセンでたーwどこまでの関係にすんのかなぁ
2021/03/16
バンチ最新号は少し早目の今週19日(金)発売
2021/03/15
待ち望んだ4巻をウキウキして読み、ラストページのあまりの衝撃に愕然とし、また4巻を読み返し、カバー裏を見て、涙……。
そしてこちらの最新話で更に切なさで押しつぶされそうになりました…( ; ; )
ベルタンの強く生きるところ、女性ながら芯のある志と自立した考え方、全て大好きですが…彼との幸せを願わずにはいられません!
こんなに素敵なお話を描ける作者様に毎回心の中でスタンディングオベーションしております!これからもずっと応援してます!!
2021/03/04
面白い!ピッコマで見つけて、面白かったので実物(書籍)も購入。ここのコメで同じ様な方がいらしてニンマリ。
いいものって、そうですよねヾ(≧▽≦)ノ 続きもとても楽しみにしてます。全力で応援してます!!!
2021/02/27
次回更新日未定とのことですが、お待ちしています!
2021/02/26
次回も楽しみです!
2021/02/26
今回登場したルイ・フィリップ君の人生を追うだけで近代フランス史の半分はカバーできるのがすごい
2021/02/25
ピッコマの1巻無料で拝見し…どハマり致しました!!ちゃんと手にして読みたくて、コミック1〜4巻買わせていただきました。
この物語が好きすぎてツライ…!!
本当に素敵な作品をありがとうございます♪
これからもご活躍を楽しみにしております(*´-`)
2021/02/25
レオナールの弟のどっちかって確かギロチンに掛けられなかったっけ?別人説もあるけど
2021/02/22
ベルバラ見てるみたいで、ワクワクします!
2021/02/22
最新話を見てしみじみベルタンとレオナールはお互いに遥か先の高みを目指す“同志”という意味合いが強いのだろうなと感じました。

本当に見ていて心地が良い素敵な関係だと思う。
2021/02/21
ベルタンとレオナール、戦友というかいい仕事仲間な関係がやっぱりいいのかな。
お互いのことよくわかってる。
2021/02/21
ベルタンとレオナール、どう見てもお似合いなのに切ない。(泣)
2021/02/21
4巻買いました!もう今から次巻が楽しみでたまりません。
婦人雑誌の件どうなるのか、わくわくです!!
ベルタン、仕事しよ、のセリフ大好きです!!
2021/02/21
ベルタンの「仕事しよ」が狂おしいほど好き
2021/02/20
今月の本誌は色々な意味でとても美味しい。
(書き下ろしブックカバーや先生のインタビューページやら盛り沢山状態)

……唯一、デュ・バリー夫人に関する占い結果に思わず背筋が寒くなりましたけどね……。
2021/02/19
次回未定・・(´-`).。oO
2021/02/19
本当に画面が丁寧で美しく、読んでも眺めても楽しめる。ベルタンイケメン
2021/02/19
人物のアップや集中線などの演出があるコマ以外は背景や小物をすごく丁寧書き込んでいて世界観に惚れ惚れする。読むと一瞬で通過しちゃうけど、描く側は家具や装飾品、料理など文化や時代的に正確か調べてから作画してるだろうからなぁ…作者の情熱と真面目さが伺える
2021/02/19
オーギュストが笑顔を見せるようになったのは、反オーストリア派の傅育官が亡くなったことが大きく関係してるんだろうな。
この時17.18くらい?それくらいの年の子は保護者の思想に簡単に染まるしね
2021/02/19
フェルゼンとの衝撃的な一目惚れする瞬間が時が止まってドラマチック!!
今後登場するからお顔を拡大してしまった笑

仕事しよ=仮面舞踏会=流行を見に行くのかな
ベキューの回を
思い出しまひた
2021/02/19
22話、最終ページのベルタンめっちゃくちゃ格好いい。
2021/02/19
レオナールとベルタンの関係性、切ない…これから距離が近づくことはないのかな。
2021/02/19
え、未定?
2021/02/19
何気にプロヴァンス伯のお腹がすごいことに
2021/02/19
ベルタンとレオナール双方の私情が匂わされるごとに切ねえ~~たまんねえ~~~ってなってる
2021/02/19
最後のコマ狂おしいほど好き
2021/02/19
次回更新日:未定 とは何故に!?
2021/02/19
最後が悲劇であることなんて微塵も匂わせない華やかな作画と画面構成で引き込まれる…
2021/02/19
面白い!!!!!!!
2021/02/19
面白かったです!!!!!
2021/02/18
次号のコミックバンチは一日早い20日(土)発売
2021/02/17
遅ればせながら4巻読みました。重版の文字がこれほど嬉しいとは…!もっともっと認知度あがってくれ〜〜〜!!!
2021/02/16
すごく好きな作品です!!
2021/02/16
後から知ったのだけど本当は第4巻はサイン入りのコミックもあったらしい。
けれど発売日に休めなかったので遅い時間帯に買い出かけた頃にはもうなかった。

事情があって気軽に休めない・買いに出かけられない人への救済処置が欲しいです。
2021/02/15
とっても面白いです!コミックスも全巻揃えました!
2021/02/13
切ない。
切ないよレオナール!!
2021/02/12
同じ新潮社さんのとんぼの本で「ローズ・ベルタンとその時代」を読んでみたい
2021/02/11
4巻読みました。現代よりもっと女の人生が厳しかった時代、王太子妃も仕立て屋も泣けるほど不自由。そんな中での彼女たちの苦悩と奮闘にこちらも気合を入れ直したくなります。
2021/02/10
凄くおもしろかったです!!!続きが待ち遠しいです!!!
2021/02/10
様々な生き方をする女性たちが魅力的。
ベルタンのお仕事への熱意もかっこよくて憧れますが、彼女によって強さを得たシャルトル侯爵夫人がいじらしくて大好きになってしまいました!
2021/02/09
ベルタン目線でのパリ、ベルサイユが斬新!
ここんちのデュ・バリーは良い仕事します!
私は好き!!
2021/02/09
遅くなったけれど念願の第4巻を無事に入手。

今回のカバー下の漫画の内容は本当に思わずウルッとしてしまいました……。本編以外で泣かせに来ないで下さい。

後、恒例の巻末漫画がこれまたエライ展開になっており、こちらは逆に笑わせ頂きました~♪

総評・本編内容を引っ括めてとても面白かったです♪♪♪
2021/02/08
後もう少しで第4巻が発売。
今からすごく待ち遠しいです。
2021/02/07
この作品のデュバリー夫人は本当に魅力的ですね。
2021/02/07
単行本を購入したらまずはカバー下のおまけを確認してしまう
2021/02/05
↓多分直接的な意味ではなくて、表現的な意味のことを言ってるんだと思う。
2021/02/04
餞別は「はなむけ」で「敵に塩を送る」では意味にそぐわないですよ~。
2021/01/31
「餞別」というものを心からの贈り物かなにかと勘違いしてる人がいるな…
あれって要は「敵に塩を送る」を例えでなく実行動でやってるだけだよ
塩送っておきながら後から巻き返されて滅ぼされて「塩送ってあげたのに!キィー!」なんて思う小物は端から大成しないよ
相手がどれだけ勢いづこうが負けない、むしろ勢いづいてガチで歯向かってこなきゃ面白くない、そういう覚悟と心意気で送るのが塩=餞別だよ
塩を送って負けた側を庇い立てするのはあまりにも野暮だし
塩を送られてそれを糧に勝ち上がった側を悪く言うのはお門違い
2021/01/29
「まあ余程の先見の能力を持ち合わせてなければ自分の元従業員が最終的には自分を追い込む存在になるなんて、なかなか想像出来るものではないと思いますよ」の揚げ足を取りたいわけではないんですが、ベルタンの店で働いていた人がその人のお店を始めようとしたとき、ベルタンがその人にツバを吐きかけたなんて読みましたから、パジェル様は人が良いなぁって思っただけです。
2021/01/29
シアターオーブで「マリー・アントワネット」の幕が上がりましたが、
家族に高齢者がいるので観に行くことができません。
そんな私に憩いをいただけて、本当に涙が出ます。
舞台が観たいよーーーーーー!!!
ベルタン読も。
2021/01/29
ベルタンの作品に登場する人物の大半はやっぱり何処までも波乱万丈&不遇な人ばかりなのですね。

まあ余程の先見の能力を持ち合わせてなければ自分の元従業員が最終的には自分を追い込む存在になるなんて、なかなか想像出来るものではないと思いますよ。
2021/01/28
パジェル様、余裕だな。餞別だなんて。後々、ベルタンに顧客を全部取られて破産させられるのに。
2021/01/28
4巻予約しました!
届くの今から楽しみです(*>∀<*)
2021/01/28
カップの耳に指を通さずつまむ作法はあるが、反対に中指まで通して薬指は添えるという作法も存在する。さらにはつまむ作法がいつからのものかもわからないよ
2021/01/27
なんだかんだで夫人いいよね
2021/01/27
ティーカップの取っ手に指を入れて持ってはいけないのでは…?
2021/01/27
王族が今でもけっこうな人数になってきたし今後更に増えていくので
5巻以降は家系図ほしいです
2021/01/25
第4巻の表紙が貴族姿のレオナールと判明。

・・・しかし初期の彼を知っているとつい「猫を被っているな~」とか思ってしまう自分が居ます。

多分くだけて乗りが良く気さくな態度の彼の方が好きなのかもしれない。

2021/01/24
夫人とベルタンの関係が良い
2021/01/24
とにかく衣装が素晴らしい
2021/01/24
2巻の「高くつくわよ?」はこういうことになったのか。
きれいに伏線回収されとる。
2021/01/23
この貴公子が出ると15世と愛人は消えるんですよねw
いよいよ次回は藤原4兄弟を倒したあいつの出番?
2021/01/23
背景とか衣服の布の質感とかゴージャス
2021/01/23
この堂々としたデュ・バリー夫人が断頭台で惨めに泣き叫んで命乞いをするかと思うと感慨深い
2021/01/23
今回ベルタンの表情が凄く可愛いです!女同士の気を許した表情やレオナールに対する表情が普段の強い女の表情と違ってとても素敵でした。
4巻注文しました。とても楽しみです!
2021/01/23
ベルばらの影響で悪女そのものになっていたデュ・バリー夫人が好印象です。
2021/01/23
ピッコマの一巻試し読みをみて、こちらに来ました。素晴らしい物語にめっちゃ震えました。ワクワクする漫画をありがとうございます。
2021/01/22
この作品のデュ・バリー夫人が大好き
初登場の時は悪女の典型みたいな鼻持ちならない印象だった彼女が、キュートで頼もしい理解者になるとは思わなかった
2021/01/22
もっと見たいです
2021/01/22
指ぬきを見ながら感傷に浸るベルタンの後ろにしれっと立ってるレオナールの弟に思わず笑ってしまった。
2021/01/22
作者のフランス文化に対する執念が伝わってくる作品だと思います。
2021/01/22
読んでてすっごく楽しいです!!!!
2021/01/22
めちゃくちゃおもしろいです!大好き!
ここ3年くらいで個人的にいちばん好きです!
応援してます!!
2021/01/22
なかなかにシビアなんだがちょいちょい挟まれてるコミカルなシーンが良い味出してる
2021/01/21
すっかり遅くなったけど本誌入手。

また少し公式の歴史(アントワネット側)が動きましたね。

ただ個人的には、ベルタンがこれからやろうとしているプロジェクトの方により興味津々状態だったりします。

……果たして今回はどんなドレスを見せてくれるのだろうか?♪♪♪
2021/01/21
本誌購入しました!!おおおおー!!歴史好きには「待ってましたー!!」の場面がキターーーーーー!!
早く続きが読みたい!!勿論、来月発売の4巻も早く読みたいです!!
2021/01/21
新刊読みました。いよいよあの人物が登場!
2021/01/21
早く4巻発売しないかな…!
2021/01/21
最新話が読めて感激!
2021/01/20
毎回楽しみにしています。いつも待ち遠しいです。
2021/01/06
たしか、ベルタンがアントワネット付きのモード商になってから、女性単独でも店をもつことがギルドでも認められたんじゃなかったかな?
2021/01/06
こんなに面白い漫画に出会ったのは初めてです、4巻楽しみにしています!
2021/01/06
ベッドでお菓子のやけ食いしてたとき、ノアイユ夫人に「誰かにあげちゃって」って言ってたドレスだよね?こんなに綺麗になるってすごいなぁ…
2021/01/06
↓レオナールの弟なら本誌の方で出ましたよ。多分、今後のキーパーソンになるのかもしれませんね。
2021/01/06
まあ、レオナールも最期はあんま報われないんだよね。

因みにネタバレすると離婚もするよ(歴史上は)。でもベルタンとの付き合いは長くはあれど、婚姻関係になる事は無かった。
そういやレオナールの弟達もいずれ登場するのだろうか。
2021/01/04
各サイトだと4巻発売日は2/9になってますね
4巻の続きはこのサイトで21話(1/22更新)、コミックバンチ3月号本誌で22話(1/21発売)が読めます
2021/01/04
そろそろルイ15世を退席させないと?
スエーデンの貴公子とか保留キャラがどんどん積み上がってるよ?
2021/01/04
因みに本誌の方には新たにレオナール関係者が登場しています。
(多分、次号で彼の詳細な事情が描かれる可能性が濃厚)
2021/01/03
本誌のほうではレオナール結婚の経緯が出ていますね
2021/01/03
詳しいお方、指摘・解説ありがとう。
@デュバリー夫人
2021/01/03
史実の方からしてどうも分からないのですが、本作ではレオナールは誰と結婚したんでしょう。本誌の方では既に描かれているのかな?どんな落とし所があるのか(或いは無いのか?)ちょっと楽しみです。
2020/12/30
ベルタンとデュバリー夫人が漢で惚れる
2020/12/30
この当たりの時代に来ると次回はあの人が初登場するかなと期待してしまう
2020/12/29
あの挨拶戦争をここまで優雅に描いた作品が今まであったでしょうか?女の陰険さではなくローズベルタンの作品として見事に表現されていて素晴らしかったです。
デュバリー夫人の「私が死ぬまで服を作ってね」のセリフと構図、演出に今後の歴史を思うと感極まるものがあります。
2020/12/29
夫人のこれはもうプロポーズでしょw
そしてレオナール!!
2020/12/28
毎回ドレスカラーで見たくなるくらいほんとに可愛い〜!
2020/12/28
挨拶戦争、面白かったです♪
4巻も絶対購入します!
2020/12/28
一応キリスト教国なので、愛人がいると、臨終の際の罪の許しが行えず、神格化出来ない。なので、ルイ15世とデュ・バリー夫人は縁切って、夫人は修道院入り(仏教でいう出家)した。
修道院から出たらルーブ・シエンヌ城で貴族達と割と楽しくやってたらしいってのを別作品で知りました
2020/12/27
歴史に詳しい読者がいてコメント読むのも楽しい
2020/12/27
元々デュ・バリー夫人は、愛嬌があって善良な女性ということで、宮廷でも好感を持たれていたって話です。
そのため、国王崩御後は、国事犯扱いで修道院という名の牢獄に入れられるのがスタンダードな公式愛妾の末路ですが、デュ・バリー夫人は、一時的な蟄居で許された。
日本で悪女扱いされるのは、良くも悪くも様々な作品の影響でしょう。
ただ、ダイヤモンドをはじめとする宝石好きで贅を尽くした生活をしていたのも事実ですけどね。
2020/12/27
歴史(史実)は後年になる程に色々と研究が進む為「実は~」というケースが非常に多い。

特に最初に悪く書かれていた程、本来の史実からねじ曲げられて悪役化してしまったパターンは数知れず。(一番顕著なのは吉良上野介)

デュ・バリー夫人もそんな改悪されてしまった1人なのでしょうね。

ただ夫人の本来の人柄がどうであれ、挨拶戦争を引き起こした事や後にベルサイユ宮殿を追われて最終的に革命の露となって消えてしまう事は変わりありませんからね。

だからこそ、この作品では最後の最後まで明るくて真っ直ぐな彼女であって欲しいと思っております。
2020/12/26
フラッパーでも今回ベルサイユは大変な人ですことなんだけど、此方もデユバリーさんはいい人
半世紀で扱いが変わったなあ
2020/12/26
一話(1766年)から6年経過でパジェル様のトレ・ガランに勤めて既に5年近く
まだ一部しか見せていないけど仕立て屋としての腕も相当なレベルに達しているんだろうな
2020/12/26
素敵なお話でした。次回に期待。
2020/12/26
そのうち盛り盛りの髪型が登場するんだよなぁ・・・。
2020/12/26
20話。ただ単に周囲の圧力に屈したのでは無い描写と、デュ・バリー&ベルタンの秘策解説が成程と。素敵なピースが史実にハマってゆく様には爽快感さえ覚えます。
2020/12/26
↓切り捨てられた訳では無いですよ。そのような史実はないと思います。
2020/12/26
史実だとルイ15世に切り捨てられて、最期はギロチン台で切り捨てられるんだよなぁ。
2020/12/26
今回のお話も素敵だったー!衣装も女性も美しくたくましく。デュ・バリー婦人可愛くて大好き!
2020/12/25
20話のデュ・バリー夫人、カッコイイです!!かと思えばホッとした時の笑顔が可愛い!!今までの極悪女の
イメージを覆しますね!!この漫画、最高です!!
2020/12/25
レオナールッッッッッッッ
2020/12/25
愚かしくけばけばしく飾り立てたドレス(テレジア談)はいつ出てくるのだろう?
フェルゼンもポリニャックもジャンヌもミラボーもロベスピエールも天然痘待ちw
因みに二人で泣いてるシーンは昭和のお約束です
2020/12/25
新作も最高です!
思わず挨拶したくなるドレスにうっとり。
歴史も動かすベルタンの仕立てをいつも楽しみにしてます。
2020/12/25
悪役としてしか描かれなかったデュバリー夫人の株が爆上がりしっぱなしだな。いいぞもっとやれ
2020/12/25
アントワネットとデュ・バリー夫人じゃあ体格がちがうから仕立て直しも大変だっただろうに…ベルタンの技術の高さが伺えますね
2020/12/25
デュ・バリー夫人のほっとした笑顔が可愛い!!
2020/12/25
読みながら3巻引っ張り出してきました。
素敵だなあ。何度も読み返せて新しい発見があって楽しいです
2020/12/25
今回挨拶戦争終幕といった内容でしたが、
特にグッと心にきました。
色々気に病んでいたので、みてとても元気が出ましたありがとう。

にしてもキャラがほんとみんな素敵。最高

デュ・バリー夫人のベルタンに向けたセリフが色々歴史が分かっている私たちからしたら非常になんとも複雑な気持ちになりました。

次もこれまた波乱...
人間の感情、立場、性別、信念、時代の流れ、いずれ来るであろう革命の時。

最推しの漫画です。
作者様ありがとうございます。
無理せず、完走してください
2020/12/25
あああああああああ面白いっっっっ!!!!!本当、面白い!!!
2020/12/25
見開きのおじぎが素敵でした。
重いドレスで微笑みながら羽のように……見えないところでの凄まじい努力の成果なんでしょうね。
2020/12/25
デュ・バリー夫人がとても素敵でした
あんな可愛らしい笑顔が見れて満足です
2020/12/25
ドキドキする展開………!!さすが…!!!!!
2020/12/25
デュ・バリー夫人がとにかく良い。てか漫画全体の表現力と説得力が素晴らしい。緊張しきった場でも余裕で美しく振舞うデュ・バリー夫人、反転して安堵の「ほっ」が漏れる可愛らしいさと健気さ、御本人も内心心臓バクバクだったことでしょう。そこからさらに現状見極める聡さと新米女性経営者の頼れるパトロンとしての逞しさや強さ。最高のデュ・バリー回でした。
2020/12/25
新しいものは捨てたものの中にあるって、凄く分かる。使っていて捨てたものってだけじゃなくて、捨てた案や夢の中にヒントがあることもたくさんあるよね。一度は望まれたものにはそれ相応の理由があるって感じ。

…って、レオナール!!!!!!!
2020/12/25
夫人が素敵だった~。お辞儀のシーンは美麗で、権利書のシーンには強かさがあって。この作品で1番好きなキャラです!!
2020/12/25
上げて下げてが面白過ぎる〜‼︎続き…!続きを早よ…‼︎
2020/12/25
来年の2月か・・・。仕方ないとはいえ、待ち時間が長いなぁ・・・。
2020/12/24
4巻発売日を某書籍通販サイトで2月09日頃と確認
早く挨拶戦争編を通しで読みたい
2020/12/21
本誌買いました!!面白くなってきましたね~!!今後の展開が楽しみです!!それにしても、デュ・バリー夫人、可愛らしい!!
2020/12/21
本誌読了。
ベルタン出世しましたねー。でも本当に活躍するのはこれからなんですね。
次巻あたり髪をメガ盛りにしたアントワネットが見れるのかしら?
2020/12/21
本誌購入。久し振りの新作♪(2ヶ月ぶり)

内容の方も久し振りにベルサイユ宮殿(アントワネット)寄りではなく、ベルタン本人のエピソードだった事が個人的には新鮮で嬉しかったです。

そして”未だ“この時点では健在なデュ・バリー夫人の姿や今回、発覚したレオナールの近状エピソードを見ていると何だか切なくなりました……。

史実事には逆らえないし逆らうつもりもないけれど「ベルタン」に登場するデュ・バリー夫人やレオナールは大好きなので心境的にはすごく複雑な気分です……。

最新作を見たばかりなのに続きが気になって仕方がないです。
2020/12/20
いよいよ明日、今年最後の本誌発売日。

・・・果たして、あの後ベルタンはどうしたのやら・・・?

すごく気になっています。
2020/12/18
少々お値段高めでも構わないので副読本を出してもらえると嬉しい
2020/12/18
ベルタンのライバルに当たる男性仕立て屋のボラールもそのうち出てくるかな?
2020/12/18
絵がいつも丁寧で綺麗ですごいです!!!
2020/12/18
父親フランツ・ヨーゼフの財テクの才能が少しでもアントワネットに受け継がれていたら...って書かれていますが、商売をするにも男性の加護が必要な、女性がズボンをはくことでさえ男性に勝とうとする厚顔だなんていう女性蔑視が喜ばれていた時代に、何処ぞの王様と結婚することを目的として育てられたお姫様に財テクなんて考えを教えられる勇気ある輩がいたのであれば驚きです。
2020/12/17
そろそろ後の革命関係者もチョイ役で登場しそう
個人的には○ベールがどう描かれるか気になる
2020/12/14
話数が増えるごとに面白くなっていく……………!!!!怖いぐらいです!!!大好き!!!!アントワネットの外見の成長も無理なく分かりやすくそれでいて自然に書かれているのでほんっとうに分かりやすくて助かります……!!!
2020/12/08
デュバリュー夫人は、歴代公式愛妾の中では善良で害のない方だと思います。
(どっかの女たらし王の愛妾みたく、子供産んだら王妃にしてと誓約書書かせたり、王の寵愛を独占しようと前代未聞の毒殺スキャンダル起こしたり、政治を牛耳って私の支配した時代なんてセリフ吐いたりしないから)
理不尽にいじめられたのは多分夫人の方・・・。
テンプレ的に夫人を悪女描写するケースが多い中で、この作品の中ではしたたかでありながら可愛いい姿が描かれていいなぁと思います
2020/12/08
酔っ払い夫人かわいいなって思ったけど…
その後の“仕事したい"との温度差!
思わず吹き出してしまいました
2020/12/05
あの歴史的にも有名な挨拶戦争にベルタンが絡むと思わなかったからすごく展開が楽しみ!
どんなドレスで挨拶させるのかドキドキ!
2020/12/05
一月後の年明け頃には4巻表紙が誰になるかも判明するかな
2020/12/04
仕事したいのシーンが面白いw
2020/12/02
マリーアントワネット界隈はほんと知れば知るほど悲劇というか、家族もろともかわいそうだから、 
支えていたであろうベルタンの視点でみれるのって斬新。コミックかいました!
2020/12/01
ぶっちゃけドレス代は、氷山の一角。
ダイヤモンドをはじめとする宝飾品に、賭博で作った借金、お気に入りの取り巻き達に対する莫大な俸給・・・そこらの公式愛妾2-3人まとめてもなお及ばないマリー・アントワネットの浪費癖。
お父さんのフランツ・ヨーゼフも遊興や芸術品などに派手に金を使う人だったが、財テクの才能があり、陶器工場つくったり、荒廃しきっていたトスカーナに街道や法令を整備して復興させたりして、それ以上に稼いでいたからなんの問題にもならず、オーストリアという国が戦費不足になった際には、彼の個人資産で賄った。
この才能が少しでも、受け継がれていたらねぇ。
2020/12/01
実際の歴史雑学番組を見る限りではベルタンのドレスはむしろシックで優美なデザインや値段が安価な物を上手く使ってたりしているそうです。

ただ、それが「別の意味で」貴族の不評を買ったり国の経済の流れが不味い方向へ行ってしまったみたいです……。
2020/11/30
3巻購入しました!新しい発見もあってこの漫画大好きです
新作いつも楽しみにしています!
2020/11/30
昭和では侍女を毒殺したりケバケバしい下品なドレスとテレジア様に批判されたコンビがいつの間にかヒロインにw
2020/11/30
うわぁぁぁぁ~!
続きが! 気になりすぎて!!
2020/11/30
二人して泣きじゃくるって重症やね…結婚して何年か経っているでしょうに。
このお話の王太子は、アントワネットのどの辺りが気に入らんのかはっきりしなさすぎ。
健気に追いかける価値ないでしょ、そんな旦那。あっさりとフェルゼンに持っていかれるな、こりゃ。
2020/11/29
デュバリー夫人見ると初登場のお話読み返したくなる〜
2020/11/29
ベルタンとレオナール、仕事したい…がナイス。
この二人が揃うと、色気はないけど仕事できるコンビ、相性の良いパートナーという感じで、変に愛だの恋だのって話を持ってこないところがすごくいい。
2020/11/29
バチバチですね。少年漫画だ
2020/11/29
水戸黄門の印籠か、勇者の剣の一振りかの如く「ドレス」が出てくるのだけど、
この様式が読者をどんなにワクワクさせるのかを証明する面白さ!
切り札はドレス!
最終兵器・ドレス!! ←いや、洒落にならんな、フランス革命・・・
2020/11/28
この作品のデュバリー夫人は可愛くて人間味があって実に魅力的だ
ただの悪役に落とさない感覚が素敵
2020/11/28
デュ・バリー夫人、ベルタン、ヴィジェ・ルブランは、分野は違えど自分の才能でヴェルサイユにまで上り詰めた女性達ですね。
血筋だけでやってきた新参者に喧嘩を売られ、尻馬に乗ったその他大勢にも馬鹿にされたら、そら切れるわ。
2020/11/28
ベルタン、格好いい!
2020/11/28
マリーアントワネットの顔怖いwww
2020/11/27
デュ・バリー夫人も最期は悲惨だったからな~。フランス革命に食い殺された人間の一人だし。この挨拶戦争はその
プレリュードだったんだろうな~。それにしても、美人は管を巻いて醜態晒していても美しいものだ。
2020/11/27
次のドレスが楽しみ〜!!!
2020/11/27
仕事したい・・・に笑ったw
2020/11/27
妹達あだ名気に入ってたの!?
2020/11/27
んだんだ…
2020/11/27
デュバリー夫人だってただちやほや甘やかされただけじゃない。だからこの人推せるだなぁ…
2020/11/27
ここで同盟解消となって得するのは当事国じゃなくて新大陸方面がきな臭くなってきた英国だったりする
もううかつなことは言動はできない立場なんだけどね
2020/11/27
仕事したい......のコマの2人の表情最高です!!
2020/11/27
乗馬ルックが本当におしゃれ!
当時のファッションアイコンだったというのも納得ですねー。
2020/11/27
おちびベルタン、ほっぺが可愛い!
2020/11/27
なるほどそう持って行くのか
ベルタンがどんな風に関わるのか気になってたけど直球で来た
熱いわ
2020/11/27
待ってました〜!!
デュバリー夫人の新しい一面を見た感じ。
よくある挨拶事件よりも無視をする理由を深く説明してくれてますね。
今回もところどころに出てくるドレスがほんとに可愛い!
デュバリー夫人の生き方は、ベルタンにも理解出来るところがあったんですね。
こうやってベルタンの出番が来るんですね〜次も楽しみです!

それにしてもあだ名史実なのはすごい……自分の娘に雑巾って……
2020/11/26
そっか。電子版の更新は明日だったのですね。

本誌(紙版)は今月はお休みだから久し振りに両方の足並みが揃う形になるのですね。

2020/11/26
18話も見納め〜明日が楽しみです!
2020/11/25
体脂肪10kg=10万キロカロリー
1日1000キロカロリー消費で3ヵ月ちょっとでもとに戻ります
注)成長期限定w
2020/11/25
そうそう。姿勢が良くなるし蠕動運動も良くなるからね。プラス10代なら1年あれば余裕だと思う。
2020/11/22
乗馬ってかなりカロリー消費するから、15歳の女の子が毎日乗馬してたら、一ヶ月でかなり減るよ
2020/11/21
ノミ色のドレスはいつ登場するのだろう?
まだフェルゼンも男装の麗人も待ってるのに
アラサーolが転生する連載に抜かれそうだなあw
2020/11/20
楽しみな漫画!!
2020/11/16
結局アントワネット、どのくらいの年月であの体型を元と戻したことになるんだろう??
2020/11/15
続きが気になります!
絵も綺麗で細かく見入ってしまう。
2020/11/12
次回お休みなのが寂しいです。
2020/11/11
続きが待ち遠しいです!
2020/11/09
最高でした
2020/11/03
コロナで流れてしまったサイン会、出来れば来年の何処かで開催して欲しいです。
2020/11/01
今回もめちゃくちゃ面白かったです!!!!!!!!!
2020/11/01
アントワネット様が休日の私に…^_^;
2020/10/30
来年また舞台「マリーアントワネット」やるから、
なんかコラボしてください♪ヽ(´▽`)/
ベルばらじゃないけど関連書籍なんだから、
宝塚のシャンテにも置けばいいのになあ(この間はおいてなかった)。

舞台でも映画でも、いつも気になる人物は「ルイ16世」です。
今回彼を、史実にどう上書きして動かすのか、
ものすごく興味があります。
2020/10/30
さて4巻表紙は誰になるのか
初の男性キャラと予想
2020/10/27
単行本関連があるから来月お休みなのは仕方ないですが
雑学は出来れば載せてほしいです
2020/10/26
年若い女の子だもんね。嫌になるのも仕方ない
2020/10/26
毎月楽しみにしてます!ベルタンの仕事へのひたむきさ、オーギュストのミステリアスさ、マリーアントワネットの可愛さと成長…すべてに目が離せません。ベルサイユの薔薇のアニメを見た程度の知識ですが、内容がスーッと入ってきていつも引き込まれてしまいます!
2020/10/26
そう言えば成り行きとはいえ、オーギュストの本心って未だこの作品でははっきりと描写された事がないのだけど……彼側の本当の裏事情を読みたい心境。
(アントワネット自身は微妙にやっている行動自体は無茶苦茶だけど多少は近付こうとした形跡は感じられるので)
2020/10/25
髪のくだりの約束、こんなに素敵な「君が好き」(意訳)ある・・・??
2020/10/25
とても面白いです!!早く続きが読みたい!
2020/10/25
何気にEテレでアントワネットの番組(後編だけど)がやっていたので、とりあえず視聴してみた所、ベルタンの事も少々取り上げられていました。

・・・ベルタン本人は純粋に良い衣装を提供しようと邁進していただけで、そんなつもりはなかったのだろうけど歴史的に眺めると確かに『傾国』レベルで様々な情勢が揺れ動いていたんだなあとしみじみ実感しました。

この辺りの事を漫画だとどう描写されるのかがとても気になっています。
2020/10/24
夫の狩りや錠前づくりの趣味を嫌ったという説が流布しているが、
ハプスグルク家も狩猟好きだし、なにより家訓で男子は手に職をつけるというのがあり、父フランツは錬金術師(笑)、兄二人は印刷工と家具職人の技術持ちだったから、それなりに共通点はあったんだよな・・・。
ただ二人とも自分が相手に歩み寄るという感覚がないのが致命的だよなぁ。
2020/10/24
服飾以外にも建築物や食事の描写も緻密なのが素晴らしい
2020/10/24
原作の素敵なドレスを見る度に「このドレスをアニメで見たら、素晴らしく見栄えするだろうなぁ」と思う事、多々あります。

……まあ、そう簡単にはアニメする事もないだろうけれど叶うならば是非とも見てみたいものです。
2020/10/23
本誌の最新話を読みました。こんなに素敵なデュ・バリー夫人は初めて見ました。今までは漫画、小説、映画、で見ましたが、
どれも下品だわ、底意地悪いわ、悪女の集大成!!散々な書かれ方をされていたんだな~。史実では、仲は良くはなかったけど、
一応、アントワネットとは必要な時に最低限は口はきいていたらしいし、今後映画や漫画では悪女にするのは止めて欲しいな~。
ストーリー上悪女役にするにしても小悪魔程度にして欲しい・・・・・。彼女も最後は不幸だったから・・・・・。
2020/10/23
最新話のコメントとウェブ版のコメントが混在するから混沌としてる…笑
2020/10/23
↓うわ、このコメントが…(涙) 〈ベルばら〉のイメージしかないおばちゃんとしては作品だけでなくここのコメントも含めて目鱗しきりで御座います。
2020/10/23
デュ・バリー夫人がベルタンに最後に頼んだお願い事の台詞が凄く心に刺さります。
……今後の夫人の行く末を知っていると余計に……。
2020/10/21
ガンダムのスペースコロニー設計したラグランジュ先生は流石にでないだろうなあw
現実はマリーの数学教師
ちゃんと勉強してたのに名作のせいで遊んでばかりのイメージが。。。
2020/10/21
だいたい一話から五話中盤までが1766年なので5年以上は経過していますね
ララとマルセルの子供ももう3歳くらいにはなっているでしょうね
2020/10/21
最新版、読みました。

挨拶戦争の顛末は様々な本で読んでいましたけれど……今回程、感銘したのは本当に初めてです。

同じ展開に同じ台詞の筈なのに、アントワネットの気持ちもデュ・バリー夫人の気持ちも大切にしていて、無事に挨拶が出来たと時の安堵感は何とも言えませんでした。

身分的にも立場的にも決して仲良くはなれないかもしれないけれど、ほんの一瞬だけでもお互いの気持ちが通い合ったような心地好さを感じられて本当に良かったです。

やっぱり自分は、この作品のデュ・バリー夫人は素直に好きだと思いました。
(まあ、もうすぐベルサイユの表舞台からは消えてしまう。だけど……ね)
2020/10/21
本誌拝読しました。久しぶりに満面の笑みのデュ・バリー夫人を見た気がしました。
あと内容と関係ないですが、なんとなくベルタンやデュ・バリー夫人の顔の書き方が変わったような?
アントワネットが嫁いできてからもう一年半程経っていて、物語開始より4年半?ほど経っているからそこも考慮してるのかな?
2020/10/21
このお話は、世の中が激しく動き変わっていたときの一人の女性の生き様だと思っているので、十分に楽しめています。ベルタンが仕立て屋さんであれば服飾の話が必然に絡んでくるのは分かりますが、あまりそればかりに掘り下げて描かれると授業を受けているかのようで面白みに欠けてしまうんではないかと思います。漫画で触れたことについてもっと知りたいという興味を促すぐらいがすんなりと楽しめていいのではないでしょうか。
2020/10/20
袖付きコルセットってありますよ。私は現物をフランス服飾の展示会で見たことがありますし、歴史の本にも記載があります。
時代によって用語の定義が変わるのは割とありますが、そこも歴史漫画の醍醐味の一つだと思うと楽しめますよ。
2020/10/19
1巻から購入して楽しく読んでいるのですが…ここ最近は歴史蘊蓄に比重が傾いてきてますね…ストーリー上仕方ないとは思いますが、歴史の知識の割に服飾方面の知識の浅さが少し目立ちます。
現在再現不可とされているグランコールも本誌ではご自身の想像と記述がありましたが、袖がついたらコルセットの分類からははずれます。(本場フランスで学んだ者です)
実在の人物を描くのは大変とは思いますが、毎度服飾知識が浅い故のドレスデザインになっていることが非常に残念です。
2020/10/15
1コマしか登場しないドレスの全体図をオマケ等で公開してほしいです
2020/10/15
アントワネットをモチーフにした作品の描かれ方って、純真培養かサイコパス的のほぼ二択という感じなのですが、この作品はどちらにも当てはまらず無邪気なアントワネットがどう変わったかが共感しやすくまたとても自然に描かれていてとても好きです!!!
作画コストが大きい画面をこれだけ丁寧に描けるのが本当に……!!!生活でくれぐれもご無理なさらず…!!
2020/10/13
華やかな世界に交差するしがらみが面白いね
2020/10/10
フェルゼンは多分アントワネットがベルタンに「こないだの仮面舞踏会で素敵な人に会ったの」とか惚気けて、フェルゼンの気を引くドレスを依頼されて……ていう感じで登場に一票
2020/10/10
毎回ドレスもテンポのいい話の進みも楽しみにしてます!
2020/10/09
名作では1刊で出たベルサイユは大変な人ですことが4刊でようやくw
計算すると36刊でマリーが拗らせ童貞にギロチン送りになる
2020/10/09
めっちゃ続きが気になります!!
内容がとても歴史の勉強になります。
2020/10/08
次のベルタンの新作ドレスが早く見たい。
2020/10/07
今月掲載分までが4巻収録までで5巻からはまたベルタンを中心に物語が動きそうだけど
ベルタンに取っては転機でもあり試練のときになりそう
磯見先生がどう描いていくのか楽しみです
2020/10/06
⬇言われるまでもなく、隙あらば布教していますよ。

ただ、この作品は歴史物としてのレベルも高い方だしストーリー面もしっかりしている分だけ、広く浅くな流行り物好きなの人にはあんまり向かないと思うので人気の上がり方はどうしても揺るかな感じになると思いますよ。
2020/10/05
電子コミック大賞2021エントリーおめでとうございます!投票しました
賞を取って知名度上げてもっと広まって欲しい

ここに来てる人は一緒に応援してほしい!
コメント欄勉強になるし連載続いて…
2020/10/03
ヴィジェ=ルブランの登場が一番楽しみだったりする
2020/10/03
シャルル・フィリップ、可愛いのに言ってることが…w
歴史漫画は誰を主人公にするかによって、周りの人たちの描き方や出来ごとの見方が変わるから面白い
2020/10/03
ふと思ったのですが、この作品だとフェルゼン伯爵はいつ頃登場するのだろうか?
(某有名作品ではルイ15世が崩御する前に出会う形だったから)

悪名高いポリニャック伯夫人やジャンヌは確実にルイ16世の時代になってからの登場だし。
2020/10/02
そういえば隠し通路はルイ十六世とアントワネットの部屋も繋がっていたとか。
別作品で知ったけど貴族や王族の部屋には大体隠し通路があったとか。強盗が来ても逃げれるようにかな?
(実際、ベルサイユ宮殿に暴徒が押し寄せてきたとき、アントワネットはルイの部屋に避難して難を逃れてるし)
2020/09/29
そろそろ天然痘とロベスピエールの出番
半世紀前は人類の栄光のフランス革命も人類最悪の愚行共産主義革命の実態が明らかになって色褪せた
パンが無ければケーキを食べればいい王妃からガソリンが買えなければEVに乗ればいい大統領に代わっただけ
2020/09/27
毎回楽しみにしています。仁月の甲羅書き雑学やローズグルニエも!最終巻には、ぜひ使った参考文献リストをお願いします。
2020/09/27
今月号のコミックバンチを見て、まだ人権なんてものがなかった時代、生まれ持った身分というのは絶対的で、生き方に選択の自由なんてほぼないと言うことが改めてよくわかって、それを求めて近代の革命や運動がおこったと思うと色々考えさせられます。
「生きるために持てる才能を使っただけ」……このデュ・バリー夫人の台詞が好きです
2020/09/23
更新楽しみです!次回更新が10/23更新になっているのは誤植かな??
期待して見に来ちゃいました
2020/09/23
果たして今回のベルタンのドレスはどんな風なのが、出て来るのだろうか?
(今までの流れから言って清楚+王族に相応しい高貴感がテーマ?)
2020/09/22
隠し通路に普段明かりが灯っているとは到底考えられないので、17 話のアントワネットが単独で蝋燭の明かりもなしに暗いであろう廊下をスタスタと歩いて (初めて利用するのであればなおさら) 目的のアデライードの部屋を簡単に見つけられるとは思えないんですが...。
2020/09/22
ベルタンの公式アカウント開設嬉しい

2020/09/22
それつけても三姉妹のあだ名の酷い事……。
(いや、意味合い自体は確かに間違ってはいないのだけど)
2020/09/21
マリーもこりゃしょうがない。というかストレス溜まるわ、誰でも。ベルばらと違って史実ではデュバリー夫人と話していたみたい。積極的でなかったけど。
2020/09/21
ベルタンの作品であの有名な挨拶事件が発生したという事は、近い内に決着が付くという事。
……そして、デュ・バリー夫人がベルサイユの表舞台から消える日も最早カウントダウンモードに入ったという意味でもある訳……か
2020/09/20
甥の娘であるマリー・ルイーズがナポレオンに嫁いできた時も、
ナポレオン一家で最も野心家な妹カロリーヌが速攻マリー・ルイーズを操ろうと、
侍女をオーストリアに追い返し、親切顔に接近してきた。
それに対するマリー・ルイーズ18歳の答え
「友情を込めて接して下さるように見えますが、私は信用していません。私を利用しようという欲望につき動かされてのことでしょう」
・・・王家や皇家の結婚て、大変だなぁ。
2020/09/20
素敵です
だいすき
2020/09/19
三叔母がオーストリアから来たアントワネットを影で疎んでいたのは史実なんだろうけど、実際、どこまでの事を彼女に吹き込んだのか興味あるな~コンピエーニュで馬に乗るよう仕向けたのも史実みたいですが。
惣領冬実版コミックス巻末の年表にはこのコンピエーニュで王太子と話し合ったみたいなこと書いてありますが、こちらの話ではまだ二人は夫婦にはならないんだ?さすがにアントワネットが可哀想すぎるよ・・・
2020/09/19
本誌買いました!!あの有名な「挨拶事件」!!まあ、結果は判っているけどね。昔あった漫画にも出ていたし・・・。
しかし、デュ・バリー夫人の気持ちも理解出来るけど、自分が公式寵姫って立場が判っているのかな~、とも思いました。
国王がいるから自分がヴェルサイユを牛耳っていられるって事を。国王がいなくなったら自分がどうなるのか考えて
いたのかな?ディアーヌ・ド・ポワティエって前例があると言うのに・・・・。
2020/09/19
本誌最新号購入。

…………この作品の中ではこんなに激情を露にしたデュ・バリー夫人は初めて見たなぁ……。
ここの彼女は何だかんだでいつも余裕たっぷりな態度でいたのに。
だから愚痴とはいえ、余計に彼女が長年の間、密かに抱え続けていた心の痛みが響いて来る気がしました。
(だからベルタンも余計に共感したのかもしれない)

勿論、唯一の味方を失って更に心の余裕が全くなくなってしまったアントワネットの気持ちも分からなくもないけれど……公爵が罷免されたのはデュ・バリー夫人のせいというよりも税金政策で王族や貴族仲間を完全に敵に回してしまったのが原因だと思うのですけど……。
やっぱり、この辺りの浅はかさがアントワネットの最大の欠点のように思える……。
(他人の表向きの言葉や人伝の噂だけで判断で即結論を出したら色々と不味いと思いますよ。アントワネット様)
2020/09/19
アントワネットがどんな環境に置かれていたのか細かく描かれていてわかりやすい!

元からあった遊びたい軽い性格と、
窮屈すぎるヴェルサイユでのエチケット、人間関係で誰も味方がいない。

これはきついわ。。うん。。アントワネットなら爆発してはっちゃけてしまうだろうな
2020/09/18
綺麗なイラストで引き込まれ、歴史上の人物をもとに面白い構成内容で続きがとても気になります。
この作品をきっかけにベルサイユの歴史やマリーアントワネットについて調べるようになりました!
2020/09/18
ぶちゃっけフランス、特にブルボン家は、開祖アンリ4世から妃を踏みつけにするのがスタンダードだからな・・・。
軽率で気分屋といわれるマリー・アントアネットに非がなかったとは言わないが、周りの環境が悪すぎるわ。
2020/09/18
世界史が苦手でなんとなくでしか知らなかったベルサイユ時代。ベルタンがどうなるのか気がかりで読んでいますが楽しく勉強できて毎回楽しみにしています。
2020/09/18
異国で、元敵国で、言葉も文化も違う、家族も友達もいない国へたった1人で嫁ぐことの孤独さ、寂しさ……
ベルタンのドレスに夢中になることでストレス発散してたのかもしれないですね。
2020/09/18
どこの国でも、女の世界は陰謀と嫉妬と醜い厭がらせ渦巻く世界ですなぁwベルタンがどう関わっていくのか本当楽しみ!
2020/09/18
シャルロットは夫婦仲は良かったそうですが結婚相手
ナポリ王太子は手袋をした手が好きだったという逸話があります(要は手袋フェチ)
2020/09/18
裏切りと隠謀と。これから起きる歴史に残る事件とベルタンがどう関わってゆくのか大いに楽しみです。
2020/09/18
えん(泣)続きが気になり過ぎる
こんなにアントワネットの感情が丁寧に書かれた作品初めてですごく気になる
2020/09/17
後、もう少しで最新号が発売。すごく待ち遠しいです。
2020/09/17
面白いので親にも勧めました。
今一番はまっている漫画!
次の話もたのしみにしています。
2020/09/16
毎回が待ち遠しいです。
頑張って下さい。
2020/09/16
今月号のコミックバンチ本誌は19日(土)発売予定
いつもより少し早くベルタンが読めます
2020/09/15
他の漫画アプリで2巻まで読み、何度も読み返すくらい面白くてコミックス3巻まで買いましたー!
来年春の4巻発売も楽しみです。史実に基づいているし結末も大筋では決まっていると思いますが、それぞれのキャラがすごく生き生きしていてこれからどう心が動いていくのかすごく楽しみにしています!
2020/08/25
この漫画だとオーギュストがアントワネットに距離を置く理由はどう描くんだろう
子供がいなかったので滅亡まで甥とその子孫達が後を継いだ、同時代のプロイセン王フリードリヒ2世を手本にしてたにでもするのかな
自分の後は弟をその子孫達に任せればいいと考えていたとか
2020/08/24
ベルタンって何気に薔薇の花に思い入れがあるのですね。(最初のは苦い思い出になってしまっているけれど)

ベルタンとレオナールの独特の関係とやり取りは見ていて本当に楽しい。
2020/08/23
本誌拝読。出レオナールにデブネットちゃん。今回も面白かったです。
あと、これは物語にあまり関係ないと思いますが、あの時代の貴婦人てパニエつけてスカートを膨らませてましたが、あれって椅子に座る場合邪魔ですよね?座る度にいちいち外してたんでしょうか?
2020/08/23
後から気付いたのですが、仁木先生、先月入院&手術だったのですね。

そんな大変な状況だったにも関わらず連載を休む事もなく、これだけの作品を描いて下さって感謝感激の一言に尽きます。

けれど、どうか御無理はなさらずに大事になさって下さい。比較的最近、別の某漫画家様が大病を患ってしまった結果、ドクターストップがかかって急遽連載を終了してしまった経緯があるので、ついつい心配になり勝ちになる今日この頃です。

自分の出来る事と言ったら、地道に作品を応援する事と遠くからひたすら先生の健康を祈るくらい程度ですが、精一杯応援させて戴きます。
2020/08/22
マリア・テレジアの肖像画の変遷を見ると娘が短期間であの姿になるのも納得
2020/08/21
本誌買いました!!いくら史実とは言え、あのアントワネットの姿はちょっと・・・・・。
でも、今現在で言ったら中学生の年齢で祖国を離れて異国へ嫁ぐだけでも、心細いだろうに、
嫁いだ先は陰謀で真っ黒けじゃあ・・・・・。この結婚はつくづく不幸だったなと思います。
2020/08/21
本誌購入。最新版読みました。

・・・やっぱりベルサイユ宮殿の闇が深過ぎる!半端じゃないくらいに深過ぎる・・・。

立場上から言えば、アントワネットがやっている事は完全にNGなのだけど、1人の人間として見ると・・・本当に不憫過ぎる・・・。(もらい泣き)

こうやってアントワネットの辿った陰謀と策略とがんじがらめな礼儀浸けな日々に加えて伴侶に完全放置+誰1人理解者さえも居なかったら、今回のあの姿も後年に離宮に引き籠ってしまったのも何だかすごく分かる気がしました・・・。
2020/08/21
その後のデュ・バリー夫人がどう描かれるかも楽しみだったりする
2020/08/20
自分の立場も確立していない内に、宮廷の実力者に自分から喧嘩売るって・・・。
三つ子の魂百までもという感じで、この軽率さが生涯続いて、己とフランスを破滅させてしまうのかな
2020/08/20
パジェル様とフィリドール女史の友好を見ていると、もしも何事もなければベルタンとベキューも似たような関係になっていたのかもしれない。と思えたりします。

けれど現実は後数年足らずでベキューことデュ・バリー夫人はベルサイユの表舞台から退場してしまいますからね……。

良くも悪くも「ベルタン」の世界の登場人物は9割は史実の人間だから既に行く末が分かってしまっていますからね。

少し辛いけれど、それでも登場人物達の生き様を最後までしっかり見届けたいと思っています。
2020/08/19
3巻ようやく手に入れました!手元でじっくり読める幸せ❀(*´▽`*)❀
ドレスをじっくり見て話末の語りでなるほどな〜!となり、こちらで続き読んでますます今後が楽しみです。
もっと話題になって…取扱店も増えて…お願い……
2020/08/19
影で助けてくれたのに今回無視したデュ・バリー婦人、
影でドレスに罠を仕掛けたのに今すり寄ってきてる三姉妹、
面白いです!
2020/08/19
おもしろいです。電子書籍で単行本買ってます
2020/08/18
ウィーンのシェーンブルン宮殿は一部賃貸住宅として一般に貸し出されてる。羨ましい。
ベルサイユ宮殿も一部ホテル化するって言ってたけど、今どうなってるんだろう
2020/08/18
時代が近いせいもありますが作中に登場した有名建築物そのまま現存してるんですね
作中年代から革命に騒乱に占領を幾度も経験にしているのに残っているのは奇跡だと思う
2020/08/18
オルレアン公爵のお目当てはどっちだ(笑)
もしくは、サロンにはヴォルテールみたいなのも出没するから、人の出入りをチェックしているのだろうか?
(学者としては超一流だが、素行が地を這っている・・・)
2020/08/17
久し振りにコミック第1巻からリピート読み。改めて初登場時のパンティエーヴル嬢を見ると本当に笑顔のない暗い表情の地味な少女でしたね。
それがベルタンの花嫁衣装を身に纏い嫁入りを終えて夫人となった彼女は以前の暗さなどもないどころか可愛いらしく微笑む素敵な淑女に変わっていた所がとても良い感じだと思いました。

だからこそ、あの女性にうるさいオルレアン公爵も多少はベルタンに恩義を感じたのかもしれない。(ついでに案外、未だベルタンのパトロンの座でも狙ってたりして?)
2020/08/17
個人的にはパンティエーヴル様が好きなので、脇とはいえ連続登場が嬉しい。
でもなんでオルレアン公が扉の陰から覗いてんの?
2020/08/16
上手いこと足し布の伏線回収しにきたなぁ
あのまんまひっそり終わるかなと思いきや、
同業にしか分からない仕事ぶりってあるよね
2020/08/16
マリー・テレーズが、大御世とよばれたルイ14世時代の儀礼復活に血道を上げた。
ルイ14世は幼年の即位&フロンドの乱などで低下した王の権威を上げるために儀礼で飾った宮廷を作り上げたが、
晩年は疲れたらしく、マルリー・ル・ロワに隠居所みたいな離宮を作って度々避難していたらしい。
2020/08/16
今回のエチケットは第一帝政期や王政復古期でも継続していたのかな?
2020/08/15
改めて、ベルサイユの闇の深さを思い知りました。

ここまで来ると単にアントワネット達、当事者のせいだけではなく、フランス自体の闇の深さそのものがフランス革命を引き起こしたように思えて来ます。
2020/08/15
作品が面白いのは勿論ですが、遥か彼方の学生時代とベルばら程度のうろ覚え知識しかないおばちゃんとしては皆さんのコメントを拝見する事でより一層作品を楽しめます。ありがとうございます(^^)/
2020/08/14
その他にもイタリア戦争、30年戦争、スペイン継承戦争、ポーランド継承戦争、オーストリア継承戦争とひたすら戦いまくっているからなぁ。
溝は深くて暗いだろう。
そのせいか、結婚話も、当初は、未来の王太子じゃなくて、格を落とした王族のひとりだったベリー公ルイ・オーギュストが相手だった。
よく、マリア・アントニアの代わりに、マリア・カロリーナがフランスに嫁いでいればという話がありますが、兄ブルゴーニュ公ルイ・ジョゼフが生きていれば、それこそ歴史は変わっていた気がする。
2020/08/14
解説ありがとうございます勉強になりました
一度同盟が破綻していた件は初めて知りました
その事実を追加して見ると今回の結婚があれだけ大仰なものになったのも納得です
2020/08/14
ちょっとややこしいんですけど、7年戦争の外交革命で一旦オーストリアとフランスは同盟を結びます。
しかしロシアのエリザベート女帝が急死したことにより、戦況がプロイセン側に傾いて、オーストリアはプロイセンと密通してたことにより、フランスとの同盟が破綻。
そして7年戦争が終わった今回、フランスとオーストリアは再同盟を結ぶためにアントワネットとオーギュストを結婚することになりました。
2020/08/14
王は着替えどころか排便も複数の家臣に見守られたとか聞いたことあるよ・・・
2020/08/14
宮廷内部に視点が移ると、矢張り違う面白さがありますね。良いですよねこの泥々しい感じ。ところで、他の方も指摘されていますが、七年戦争では外交革命によりオーストリアとフランスは同盟関係の筈ですが…誤植でしょうか
2020/08/14
冒頭1770年の年号を見て、フランス革命まで19年…と考えてしまいました。

シュミーズ、ペチコート、コルセットなど一つ一つの着付けをいちいち別の人の手を介し、それが1日に何度も…
嫌になっちゃうのもうなずけます。
いよいよ、アントワネットとデュ・バリー夫人の対立ですね。次回も楽しみです。
2020/08/14
様々な思惑が入り混じって、渦中の2人は良いように操られてる感が出てますね面白い!
2020/08/14
欄外の説明ではオーストリアに敗北とありますがイギリスと取り違えていませんか
7年戦争ではフランスとオーストリアは同盟国だったはず
2020/08/12
磯見先生のツイッター(7/3)に上がっていた自画像ぬいぐるみが気になる
2020/08/12
故あって最近、第1巻を再購入したら……見事に変更箇所があった。(トップのカラーページ)

お陰で最初に購入した初版本も手離せなくなりしっかり2冊分をキープ中です。←自分の中ではレア化している
2020/08/08
フランス王家では、王太子が年頃になると、母親が初体験の相手を選んで実地教育していたという話を聞いたことがある。
ちなみにその際、相手役の女性にのめりこまないよう、40歳以上の年配者を選んでいたとか。(ルイ14世の場合、母后アンヌ・ドートリッシュの侍女カトリーヌ)
ルイ16世の場合、母親マリー・ジョセフがこの婚姻が整う前に亡くなっているので、スルーされたのか・・・
もともとの王太子は兄だったし、兄が死亡するまで、存在空気だったとも言うし。
2020/08/05
このコメント欄はしみじみ雑学知識の泉ですね。本当に勉強になります。
2020/08/04
男女の営みの具体的なやり方を教わってなかったのは、キリスト教国だからでしょうか。
日本だと、大名や将軍は精通がきたら乳母を相手に実践で教える。つまり実際に射精まで文字通り手とり足取り教える。
姫も春画を教本に詳しく教わる。
割と日本て性に関して開放的です
2020/08/03

後継ぎ関連はその後の国の歴史を左右することもあるから重大事
母のマリア・テレジアも自身の継承関連で戦争すら起きているし
義祖父のルイ15世も生まれて数年で自分以外の継承者が亡くなったので5歳で王位を継いでます
レオナールが言っていた王位を狙うシャルトル公の野望も巡り合わせしだいでは十分にありえます
2020/08/01
↓ルイ16世は心身ともに健康であった説が有力です。ヴェルサイユやフランス側にルイ16世に欠陥が無かったと記録が
あるそうです。やはり、他の王族や周囲の貴族たちの陰謀で夫婦の営みをさせなかったた説が有力です。
2020/07/31
ルイ16世て、性機能に異常はなかった説と、いわゆるホウケイで子づくりが出来なかった説があるけど、どちらが正しいんだろ?最近では異常なし説が有力っぽいが
2020/07/30
オスマン帝国のスルタンともやり取りしてます
2020/07/28
ルイ16世とマリーの兄ちゃんはそこそこ親しくしてたんだよね
夜の相談とかもしてたらしいし
2020/07/26
王太子妃とデュバリー夫人はこれから対立していくわけだけど、公妾は王室へのヘイトを集める生贄みたいなもんだから、実際のところは分からないよね
ルイ16世が妾のひとりも持たなかったせいで外国出身の王妃に民衆の憎悪が集中したって説もあるくらいだし
2020/07/26
↓どうもこうもなかったのでは?政略結婚で本人が知らない所で何もかもが決められていたんですから。しかも、この時代は結婚も離婚もバチカンの法王の許可が無ければ出来なかった事でしたから尚更でしょうね。因みに「離婚」は「親等や血縁が近い場合」「白い結婚(書類上結婚しているが夫婦の契りが無い。)場合」等で認められたそうです。ルイ16世は愛人を持たなかった事からアントワネットを愛していた事には間違いないと思います。アントワネットもフェルゼンの存在がありましたが、彼女なりに夫を愛していたと思います。(夫婦の形はそれぞれですし・・・・・・。)
2020/07/26
素朴な疑問。オーギュスト本人は実際の所、アントワネットの事をどう思っていたのでしょうか?

別の某有名漫画では内気な性格とアントワネットに気後れした関係でなかなか近付けなかったみたいだけど、この作品ではだいぶ印象が違うので気になってしまいました。

反オーストリア派の教育係の影響が大きいにしてもここまで露骨な避け方をしている姿を見ているとオーギュスト本人自身も実はかなりの反オーストリア派だったように見えて仕方ないです。
2020/07/26
ザモールは確かイノサンにも出てきたかな?相変わらず絵がおきれい!エリザベトかわゆい(⌒‐⌒)
2020/07/25
公爵夫人が気付いてくれて全てを察してくれたのが嬉しいやら切ないやら
裏方二人の頑張りも報われたけど、あのお立ち台の上で不安そうにぽつんと立ってた少女がフランス革命に向かっていくのかと思うとなんとも言えない気分になる
この漫画の登場人物はみんな魅力的だから尚更
2020/07/25
今更だけど、デュ・バリー夫人の召し使い(ザモール)の事まで取り上げた物語作品って初めてな気がする。
2020/07/24
3人のメダムですが、フランス革命後、イタリアのナポリに亡命しアントワネットの姉のマリア・カロリーナの世話になったとか…どんだけ面の皮が厚いんだか
2020/07/24
コミック(おまけ)の栞4コマ漫画のテーマが何気に統一されているけれど、果たして次回のキャラは誰だろう?

因みに登場キャラは

第1巻・ベルタン
第2巻・ベキュー
第3巻・アントワネット(嫁入り前)

となっています。
2020/07/24
磯見先生が描くマリア・テレジア伝とルイ15世伝も読んでみたい
2020/07/23
ルイーズが一押しです!!めっちゃくちゃ可愛い!!
表紙期待していただけに若干ショックでしたが、4巻期待してます!
しかし性格といい容姿といいルイーズがどストライクで好みなので登場するたび悶えています。
髪型がものすごく可愛いです。
はあ…好き。
2020/07/23
遅蒔きながらベルタンコミックの特典を知った者です。・・・魅力的な種類なのに、意外と対象の取扱店が地域によってかなり偏っている所が難点です。
東京以外は平均1~2店舗しかないので人によっては近郊になくて立ち寄る事も儘なりません。特に現在はコロナ流行が弊害となって迂闊に遠出がし辛いので尚更です。

色々な事情があるとは思いますがもう少し地方の人間にも入手し易い方法があると有り難いです。(サイン本・・・欲しかった・・・)
2020/07/21
本誌発売!!早速入手して最新話を読みました。3人の妖怪叔母様、恐ろしや~!!
アントワネットじゃなくても、逃げ出して引き籠りたくなるわ~!!アントワネットが
可哀想です!!
2020/07/21
あの子の再登場が嬉しい
2020/07/21
本誌入手。

また少しずつ見えて来た歴史の裏側事情ストーリーがとても面白いです。
・・・しかし、裏事情を知れば知る程に後年のアントワネットが意地になってベルサイユ宮殿から離れたがった事やポリニャック夫人に依存してしまったのが妙に納得出来る気がします。

それから何処まで行っても王太子夫妻の婚礼関連にやたらと不吉なアクシデントが多発するのって・・・偶然にしても嫌過ぎる(苦笑)
2020/07/20
いよいよ本誌が明日発売。今からすごく楽しみです♪
2020/07/19
単行本買いました!めちゃくちゃ面白いし絵も綺麗だし服の細部まで書かれていて凄かったです ^_^/
2020/07/19
肉の件参考になりました。そういえばアントワネットが狩りについていって、その場の皆に肉を配って、あとからメルシー伯爵に殿方に肉を振る舞うなんてはしたないと叱られたとか。
肉を振る舞うのがはしたないとか現代の感覚では理解が難しいですね
2020/07/19
何となく読み始めましたが、知らなかった事ばかりで読んでて興味かわきました。
漫画としても面白い。
2020/07/18
知っている風俗も、新しい情報もたくさんあって、毎回とっても小気味いいので大好きです。
ベルタンがしっかりした女性で、一生懸命なのも好感が持てます。ドレスのデザインもレースが沢山で可愛いし、見ているだけでホクホクしちゃいます。某漫画では悪役だったデュ・バリー夫人も、美人なだけでなくなかなかの策士でいい感じ。
これからどんな展開になっていくのか、ある程度はわかっていても、多分深淵を除いたプロにより、新しい切りこみが入って、ビックリさせてくださるであろう展開を期待して、次巻発売を待ちたいと思います。先生がんばって!!
2020/07/18
みんなひっそり若い夫婦を祝福してるのが切ない
2020/07/18
さいこう
2020/07/18
ここのコメント欄は本当に勉強になる事が多いと思う。
2020/07/17
↓ちょっと調べてみましたけど、鶏肉は良く食べていたみたいです。「肉」と言っても現代の様に
スーパーで豚肉や牛肉を売っている訳じゃないから、主に狩猟肉(ジビエ)がメインで、
鹿とか鴨とかだと思います。あと、この時代はキリスト教徒は確か金曜日は肉ではなく魚を食べる
習慣があったので、週1回は魚料理と言う事になります。最もそれを守っていない人も多かったらしい。
余談ですが、マリーアントワネットの母、マリア・テレジアは肉と野菜をたっぷり煮込んだ「オリオ・スープ」
が好物だったそうです。
2020/07/17
最新刊のカバー裏で、アントワネットが肉を嫌って言ってるけど、アントワネットは肉嫌いだったの?
2020/07/16
後もう少しで本誌発売。とっても待ち遠しい。
2020/07/15
後々登場する人達がどんな姿でどんな形で登場するか楽しみです
2020/07/14
深淵の化け物さんとの取材を経て描くアントワネットとデュ・バリー夫人との挨拶戦争の本当の裏事情をとても気になっています。
特に夫人が最終的に強引にアントワネットを権力で屈服、挨拶させるまで経緯。

この作品内の夫人の人となりを見ているととても単純な意地悪や無視の報復から怒り任せでやったとは思い難いので。
2020/07/13
色々と盛った部分もあるのだろうけど、アントワネットの婚姻は余りにも闇が深すぎる気がする。
2020/07/12
毎回、楽しく拝見しております。これから、マリー·アントワネットとデュ·バリー夫人の挨拶戦争が始まるのですね‼️そこにローズ·ベルタンがどのように関わっていくのか、楽しみです。これから先の展開もハラハラしながら見守っております。
2020/07/12
お店のエプロン、金魚の柄だったんですね!
細かいところにも手を抜かない作風ほんとに素敵です!
2020/07/12
嫁入り前のアントワネットの勉強風景のシチュエーションがもう1つの有名なベルサイユ作品をつい彷彿とさせてくれる所が・・・(爆笑)

そしてこちらベルタンの作品の方で愛犬を身代わりにした所で更に悶絶・・・先生、私を笑い死にさせる気ですか?(^^;

2020/07/11
3巻がやっと届きました!!!ドレスの装飾の描き込みパないです!とても素敵です!

面白さがどんどん増してますね!!!
歴史に残る話ですから結末は知ってると言えどハラハラします。
最後をどのように描くのか、作者様のプレッシャーも大変だと思います。けどそれ以上に歴史とゆうか好きな分野ジャンルに対する愛がめちゃくちゃ伝わってきて読んでいて

作者さんも本気で描いてるし、楽しんで描かれてるのだなと伝わるよき作品です。

なにかメディアミックスしたら嬉しいなあと思います。
2020/07/11
10話のような番外編としてベルタンの一日を読んでみたいです
2020/07/11
ベルサイユのばらが好きで、この方にも興味がありました。できれば、この作品を描くにあたって、参考にした文献リストも掲載してほしいです。
2020/07/10
昨日はスマホの電源が入力途中で落ちてしまい、1日遅れの投稿になります(涙)

コミック第3巻は発売日に無事に購入出来ました。

恒例のコミック裏表紙内の書き下ろしには今回も笑わせて頂きました。
・・・レオナール、髪型センスはあっても文章のセンスの方は微妙なのですね。

そしてオマケコーナーの深淵の化け物の話題。あれだけ歴史に詳しい磯見先生でも入り口レベルという話なので仮に更にぺーぺーな自分が立ち会った日にはきっと情熱エネルギー砲に耐え切れなくて灰化➡消失(ロスト)化するのだろうなぁ・・・とつい思ってしまいました(苦笑)
2020/07/09
待望の3巻買いました!!可愛いアントワネットでドレスも素敵です!!
2020/07/09
まず驚かされるのは、女性を引き立たせる服装や髪形の描写に手抜きが見えない事。
背景も凄く丁寧で、キャラクヤーの表情も綺麗。

まだ3巻しか出てない・・・・・・だと・・・・・・!?先が‥‥読みたい・・・・・
2020/07/08
バンチで1番面白いような気がする
2020/07/06
先の方と同じく私も是非ガイドブック欲しいです。
2020/07/06
このマンガを解説した18世紀後半フランスのガイドブック欲しい
2020/07/05
多分、偶然だろうけど三人のドレスの色が見事に信号機色だった。
2020/07/04
このページのコミック紹介の画像がついに史実上の有名人3人娘が勢揃い♪
2020/07/03
つい始まってしまったアントワネットとデュ・・バリー夫人の対立。

果たしてここに未だベルサイユに勤務していないベルタンがどう関わって来るのかがとても気になります。(どうもレオナールの方も色々と厄介な状況になっているみたいだし)
2020/07/02
新キャラも増えたので早く3巻でおさらいしたい
2020/07/02
第3巻の表紙のアントワネットがとても可愛い♪
2020/07/01
ベルタン読んでからフランスの歴史に興味をもち、毎回新しい人が出てくる度にググッちゃいます。
本当に読者を引き込む素晴らしい作品だと思います!
2020/07/01
後、もう少しで待望の第3巻が発売。
とっても待ち遠しいです。
2020/06/30
余りのプライバシーの無さに思わずアントワネットでなくても引きこもり生活をしたくなりそう心境だった・・・(苦笑)
2020/06/29
当時のフランスは公開食事、公開お召替え、公開床入り、公開出産(新生児の取替防止)etc・・・・・・。
挙句は公開裁判、公開処刑、揺り籠から墓場まで公開するのか・・・・?プライバシーどころか人権その物が
無い!!今の時代では考えられませんね。
2020/06/29
本誌の最新話は前回から2ヶ月しか経ってないとは
2020/06/28
ベルタンの前にイノサンを読んでいるので
あああああ〜〜〜なるほどなるほど!!って展開が多いですね
いやーデュバリー夫人がお針子とは知らなかったし
2020/06/28
ここのコメント欄には時々歴史通の方も訪れるのでベルタンの作品以外にも新たな知識を得られるのが個人的に楽しみです♪
2020/06/27
レオナールって着やせするタイプだったのね~。しかし、髪結いなのに凄い筋肉!!
そんなに力がいる仕事なのか?
2020/06/27
パリでクチュールの仕事をしていた者で、最近知人から勧められてコミックスを買いました。人それぞれの解釈がある題材ですが楽しく読ませてもらってます。
ただ一つ…2巻でお針子達の「ジュスィダコー(ル)」は今後も使うのであれば直された方が良いかと。教科書的にはこうでも実社会では上司や目上に対してはかなり失礼な言い方になりますので…(「はいはい、わかりましたよ」というニュアンスが強いです。ベルタン相手に「承知しました」なら「ウィ、マダム」です)
クチュリエールとして楽しめる数少ない物語なので、フランス語がネックにならない作品を描いて頂きたいです。3巻も楽しみに待っています(^^
2020/06/24
次回更新予定日が、、、長い
2020/06/24
ベルサイユ宮殿って本当にプライバシー0状態なのですね。(しみじみ)
2020/06/23
徹夜ハイのベルタン可愛い。
2020/06/23
7ページ目の最後のコマ好き
2020/06/23
レオナール好き
2020/06/22
シャルトル公爵夫人に幸せになってほしい
2020/06/22
米欄にジョセフいて草
2020/06/22
あたしは足し布をもってまいりましたの〜〜
2020/06/21
しかし読めば読む程にフランス側の一部にとってはアントワネットの嫁入りは本当に歓迎されていなかったのだと実感します。

しかもアントワネットが例の3姉妹の話を丸ごと鵜呑みしたようにオーギュストの方も本当に反フランス派の人間に既に言いくるめられて意図的にアントワネットを遠ざけていたとしたならば・・・後の彼女のトノリアン宮殿別居生活やフランス革命さえも起こるべくして起こってしまったベルサイユの歪みの結果としか思えて来ないです。
2020/06/20
↓3巻の表紙がこの人なら、4巻は黒一点のレオナールかな?女性に負けずイケメンですからね~!!
2020/06/20
3巻表紙でましたね
2020/06/20
あーーーー本当、面白い。そして画が好き。
2020/06/20
発売日を勘違いしていて1日遅れで本誌入手。

段々とお馴染みの史実通りに歴史が動き出した(デュ・バリー夫人との対立)のと同時に他所ではなかなか語られないベルサイユの裏事情と女性のモード商への道のりの険しさが描写されている所がストーリーに美味しかったです。

基本的な未来のストーリーは分かっている筈なのに不思議なくらいに毎回新しい発見と驚きがある所がこの作品の最大の魅力だと思います。
2020/06/20
必ずしもそうではないかもしれないけれど、この結婚が革命へのカウントダウンの始まりかと思うと、幸多かれと祈るモノローグも、あどけなさの残るアントワネットの安らかな寝顔も、この先の悲劇を彩る為のもののように思えてきます。
前のコメントにある女装の貴族スパイ、ぜひ見てみたいです。
2020/06/20
子供の頃に読んだ、ベルばらの、ローズベルタン、憧れのお姫様ドレスを繕う、アノ、お婆ちゃんキャラ、忘れられません。ベルばらでは、可愛いお婆ちゃんキャラでしたが、本作の野望と才能溢れるデザイナー職業婦人の繕う、素敵ドレス、とても楽しみにしてます。
2020/06/20
ストーリが可愛すぎ
2020/06/20
おもしろい!
2020/06/19
待ってましたああ~~~!
隔月じゃあ待ちきれません!!
2020/06/19
本誌買いました!!しっかし、王族ってプライバシーがゼロなんですね~。
現代の平民に生まれて良かったと思います。所で、更新されましたが女装ネタでしたね(爆笑!!)。
でも実際に女装してスパイ活動をした男性貴族がいたそうです。デオンって名前でアントワネットは
勿論、ロシアの女帝エカテリーナ2世とも面識があったそうです。この作品に彼(彼女?)がチョイ役
でもいいから出て欲しいです。
2020/06/19
更新ありがとうございました!
ずっと楽しみにしていました。相変わらず面白いです。続きも楽しみにしています。
2020/06/19
待ってました!まさかのごっつい女装!
緊張感があってとても面白かったです
2020/06/19
本誌もいつもより早く今日発売なんですね
2020/06/19
失礼しますが、ベルナールではなくレオナールではないでしょうか…?
でもベルタンが着付けたレオナールなら、ベルナールでも面白いかもしれませんね
2020/06/19
素敵な話だけど・・・ベルナールの女装には笑ってしまいました!!
当時のコルセットは殆ど拷問器具と大差ないシロモノだったそうです。
ベルナール、お気の毒に・・・・・。
2020/06/19
更新ありがとうございます!今回のお話も素敵でした!!
2020/06/19
あぁ、このドレスもカラーで見てみたい・・・!
2020/06/19
楽しみにしてました!
ベルタンの寝顔もアントワネットの寝顔もかわいい♡
華やかで綺麗で見やすい絵柄の中に、きちんと有名なインクのシーンも入っていていつも読み応えがあって大好きです。
7月のコミックスも楽しみです!
2020/06/18
めちゃくちゃおもしろくてコミックス交いました。つづきがたのしみです
2020/06/18
ちょっと脱線話。

ぐでたまアニメを見ていたら、偶然?オーストリアネタでマリア・テレジア(公女時代)が登場。

両作品を見ている自分としてはただただ苦笑いするしかなかったです・・・。(^_^;)
2020/06/17
後もう少しで最新号の発売。とっても待ち遠しいです。(何せ2ヶ月ぶりだから)
2020/06/16
華やかな世界観で絵を見るだけでも楽しい。物語の主人公も今だから読みたい強い女性ですね
2020/06/15
絵がとてもきれいです(*´ω`*)
お話もとても読みごたえがあります!
毎回、続きを楽しみにしています!
2020/06/15
とても面白いです!続きか気になります!
2020/06/14
ピッコマから来ました。すぐにのめり込んで続きが見たくてすぐに電子で購入しました!3巻楽しみです!
2020/06/14
見てて元気もらえます。
これから先も、見逃せないです。
2020/06/13
第3巻の表紙は誰だろう?

アントワネット……と言いたい所だけど登場の順番から考えるとパンティエーヴルな気がしていたりします。(何気に活躍しているし)
2020/06/13
ドレス好きにはたまらないです!
2020/06/11
ベルタンが好き
2020/06/10
3巻は7/9予定か
二ヶ月待った分今月号とセットで読めるのが楽しみ
2020/06/08
二巻の最後で号泣しました。
ベルタンがかっこよすぎる
2020/06/07
2巻の表紙絵すごく好み
2020/06/06
絵の描きこみが本当に素敵です!絵も話も大好きです!
2020/06/06
つい先日のニュースにてフェルゼンからアントワネットに宛てた塗りつぶして読めない状態の手紙の文字解析をしたらしいとの事。

今後この作品でもこの件は触れるのであろうか?
2020/06/05
コミックス3巻絶対買います
2020/06/05
アントワネットきたー
2020/05/22
単行本三巻の表紙はアントワネットかな
2020/05/21
しくしく・・・(36←コラ)

楽しみに待っていたのに今月はお休みだった・・・(涙)(涙)(涙)

でも気を取り直して来月楽しみに待っています。
2020/05/21
バンチ本誌買いました!!今月号はお休みなんですね?がっかりです。でも、来月から連載再開するそうなので、
6月を楽しみに待ってます!!
2020/05/20
豪華なドレスはときめきますね。
2020/05/16
「ローズ・ベルタン」は歴史物としての側面がある一方で『毎エピソードに必ず1回はオリジナル新作ドレスの発表をしている』のでそこが鍵になって来るのではないかと。

アントワネット嫁入り後の歴史年表的にに果たしてどれだけの数のベルサイユ関連のドレスを作成するのか?
どうやってベルタンの腕前がアントワネットの目に止まり彼女の心を射止めて専属デザイナーとしての切欠を掴んだのか等々・・・色々と興味は尽きないです。
2020/05/13
次回がたのしみ!
2020/05/13
一話のプロローグを見るに、マリー・アントワネットが断頭台の露と消えるまで描くなら、アントワネット処刑時38なはずなので、これから24年もの歳月を書かなきゃいけない。となるとひょっとしたら次章はベルタンは自分の店を持つくらいに話が進んでるのかな?
2020/05/09
史実上ではデュ・バリー夫人もこの後に色々と悪名高いエピソードがてんこ盛りな上に最後が・・・。(遠い目)

この作品の彼女にはとても親しみを覚えているだけに頭では分かっていても辛いなと思いつつもしっかり見届けさせて戴きますね。
2020/05/07
レオナール…こいつ最後はあんま報われないんだよね…
2020/05/07
男性の仕立て屋や同業組合の面々も今後関わってくるんだろうな
2020/05/03
面白くていつも楽しみにしています!
2020/05/01
それぞれの媒体で同じ人物の描かれ方が違うところが歴史物の魅力だと思っています。
どんなマリーアントワネットが見られるか、
歴史の出来事がどういう表現で描かれていくのか、続きを楽しみにしています。
2020/04/27
ミュージカルの『マリー・アントワネット』が大好きで、ベルタンもレオナールもとても興味あります。今後の展開、楽しみにしています。
2020/04/26
毎回毎回アツい展開で読んでいて毎月本当に楽しいです!
今回までが3巻?と見かけたので…オマケの先生のこぼれ話もとても面白くわかりやすいので楽しみだなあ…!

新刊発売が楽しみな漫画は久しぶりです!はやく手元でじっくり読みたいな。
2020/04/25
フィリドール女史の弟のチェスプレイヤーて、まさかクロノ・モノクロームの……?(クロノはチェスもの)

内容に関係ないですが、コミックバンチのウェブ版なら、Kindleアンリミテッドで毎月読めますよ
2020/04/25
コロナ肺炎による書店休業でネット通販で本誌を購入。本日届きました。ベルナールに大爆笑!!でも、
アントワネットとルイ16世の結婚式が無事に終わって良かったですね。(夫婦になったアントワネットとルイ16世
にとっては地獄の幕開けなんですが)まあ、終わり良ければ総て良し、ですね。
2020/04/25
ベルタンとレオナールの独特の友情関係がすごく好きです。

性別の関係を越えてお互いに言いたい事を言いながらも相手の立場や状況も気遣ってあげられるやり取りが本当に心地よい。

見た目はお茶目(ギャグ)だったけど、しっかりアントワネットとフィリドール女史を理不尽な陰謀から守ったベルタンとレオナールに拍手。
(姿こそは笑えるけど、今回の活躍は本当に男前でしたよ。レオナール嬢(笑))
2020/04/24
今月分が3巻収録分か
発売は7月頃かな 本編と並んで深淵の化物の戦闘力も楽しみだったりする
2020/04/24
今回も興味深く拝読致しました。作品併せ、コメントを読むだけでも勉強になりますね!
2020/04/24
デュ・バリー夫人は本当は優しい女性だったとか。アントワネットがデュ・バリーを嫌ってたのもおば達に焚きつけられたのが大きかったみたいね。

しかし、マリー・アントワネットの処刑まで書くならこれから作中で数十年たつはずだが、アントワネットはもちろん、ベルタンも年老いた姿で描かれるのだろうか?
2020/04/24
嗚呼もう。作品は勿論だけれども、皆さんの応援コメントも楽しいっ(≧∇≦)
2020/04/23
ベルばらの影響が強くてあまりデュ・バリー夫人にいい印象がなかったのですが、この作品のお陰で夫人のことが好きになりました。
公式愛妾として贅沢に着飾りながらも、一本筋の通った振る舞いと凜とした美しさが素敵です。
2020/04/23
ランバル公妃はパンティエーブル嬢ことシャルトル公夫人の義姉だった。
性病で急死したパンティエーブル嬢の兄嫁なんで、叔母と姪の関係でした。失礼しました
2020/04/22
単行本買いました!kindleと迷ったけど、やっぱりこのゴージャスな作品は手元に置いておきたいので書籍にしました!
2020/04/22
激しいバトルもなく、難しい戦略戦もないのに、ただただかっこいい漫画。
2020/04/22
どうお話を転がすか。
史実にどうフィクションを混ぜて、外連味溢れるエンタテイメントになるか楽しみ。
2020/04/22
シャルトル公昨晩の酒ぬけてなかったんだろうな
2020/04/21
レオナール、単行本のカバー裏といい苦労人だよね。
後のベルタンのパトロンになるパンティエーブル嬢ことシャルトル公婦人の義母が、アントワネットの親友でフランス革命で惨殺されたランバル公妃だったかな?
2020/04/21
衣装は美しいし、出てくる女性みんなかっこいいー!
2020/04/21
以前のウェディングドレスの話からのこの繋がりは熱い〜!!
2020/04/21
大真面目にほとんどの本屋が臨時休業してしまったせいでだいぶ苦労しましたが、どうにか本誌を購入出来ました。(本気で入手出来ないかと焦りました)

そうしてやっと購入出来た本誌には磯見先生からの有り難い言葉が載っておりました。

禊祓詞。

厄除けの意味合いがあるそうなので良かったら皆様も検索して読んでみて下さい。

多少なりとも気が楽になるかもしれません。
2020/04/21
久々に煙芸を見たかも笑。様々な取引の緊張感がたまりません。次回も楽しみにしてます
2020/04/21
ザモール君も実在の人物だったんだ
今後どんな人が登場するか楽しみ
出来れば日本ではあまり知られていない人もどんどん取り上げて欲しい
2020/04/21
また健気で可愛いパンティエーブル様が見られて嬉しいです!(確か、史実でも実際にベルタンのパトロンだった?)
そして毎回の描き込みが本当に精緻で素晴らしくて画面の豪華さに圧倒されます…「結末」は知っているけど、この漫画の人物たちを最後まで見届けたいから、先生にはこれからも頑張っていただきたいです!
2020/04/21
本当に「一肌脱いて」いたー?
2020/04/21
1p3コ目の煙で吹きましたwww
2020/04/21
デュバリー夫人滅私奉公してるなぁ…
ベルタンの仕事に打ち込む姿勢はほんとに素敵だよね。
毎回楽しみにしてます!
2020/04/21
登場人物、みんな芯が通っててカッコイイ
2020/04/21
フィリドールと聞いて、聞いたことあるな〜と思ったら、やっぱりそうなの!??ってなりワクワクしました(笑)
話数が進む事に胃が痛くなる...面白すぎる
2020/04/20
もともとデザインや服飾に興味がありましたがマンガを読んでとても面白くコミックも買いました。当時のフランスの風俗も分かり楽しいです。3巻が待ち遠しいです。
2020/04/18
事実に基づいたストーリーでリアリティがあって面白いです。中国の後宮の話が好きな人などにはお勧め!
2020/04/16
いつも楽しく見させてもらってます!
これからも陰ながら応援していますね!!
2020/04/11
ベルバラ世代なので新しい視点からのフランス王宮物語が読めてとても嬉しい。
悲劇の王妃マリーアントワネットをどう描くか?目が離せない。
2020/04/01
楽しく拝読させていただいてます
頑張ってください
2020/03/28
服の書き込みと同じ位建物や内装の書き込みもすごい
2020/03/25
「ドレスに罠」というか、アントワネットの婚礼ドレスのサイズが合わなかったというのは史実です。それについては、アントワネットが道中の連日の祝福の儀でご馳走を食べすぎて太ってしまいサイズが合わなかったなどと言われてますが、幅はともかく丈が合わないというのは、いくらアントワネットが成長期だったとしてもおかしいし、もしそうなら専属のモード商がなんとかするでしょう。したがってこの件は反オーストリア側の陰謀によるものと言うのが定説です。今のところこの作品は史実通りに進んでます
2020/03/24
この作品だとアントワネットはいつ頃、デュ・バリー夫人のお仕事の本当の意味を知るのであろうか……?(すごく乾いた笑い)

そして改めてデュ・バリー夫人ってすごい美貌(顔+身体)の持ち主なのだと今回しみじみ思いました……。
2020/03/23
デュ・バリー夫人、一肌脱ぐどころか・・・・・・。「私、脱いでも凄いんです!!」ってセリフがピッタリな人だ・・・。
2020/03/23
2巻はまだ婚約が確定してフランス、オーストリア側の両国がそれぞれ婚礼の為の下準備を始めた頃の話になります。

本格的に婚礼の儀として動いたのはデュ・バリー夫人からベルタンの元へ王太子妃のドレスの依頼が舞い込んだ頃なので本当につい最近の話になります。←周囲には公に出来ない秘密裏の依頼のせいで現在ベルタンは数日に渡り完徹状態が続くという非常に気の毒な状況に陥っております。
2020/03/22
2巻の結婚から一年経過してたのか
そろそろ作中の出来事だけでいいから簡易年表欲しい
2020/03/22
素朴な疑問。

今回のテーマである「王太子妃のドレスの罠」自体はやっぱりフィクションですよね?

背後設定に色々とリアル(史実)要素が上手に組み込まれている為につい「これだけ数々の陰謀があると本当に有りそうにあっても不思議ではない事件」に思えて来てしまうのですよね(苦笑)

いずれにせよ、この時点ではアントワネットもデュ・バリー夫人も特別には目の敵にしていなかったのに……やっぱりその後の宮殿内の足の引っ張り合いの犠牲者になってしまったかと何だかやりきれない気分です……。
2020/03/21
バンチ本誌買いました!!ラストシーンで吹き出してしまいました!!次号どうなるか楽しみです!!
2020/03/21
買って来ました。最新刊。

更にストーリーの油がのって来てますます面白くなっております♪……そして物語のラスト、緊迫した超シリアス展開故の顛末なのに思わず大爆笑しました(苦笑)

……ベルタン、そしてレオナール。本当にご苦労様です……そして頑張って下さい。
2020/03/21
マリーにはルイ16世を磨いてほしかったな。
2020/03/20
絵が綺麗でお話もとってもべんきょうになります!
2020/03/19
ルイ16世のじーさんで国王のルイ15世の「花嫁の胸はあるのか?」ってセリフは流石に出さなかったか・・・・。
今ならいくら国王でもセクハラになりますからね~。孫のルイ16世も実際は背が高くてそこそこイケメンだったそうだし、
今まで信じていた事や学校で習った事は風説だったのかってビックリする事ばかりです!!漫画としても楽しめるし
歴史としても勉強にもなるし楽しめる素敵な作品です!!続きが本当に待ち遠しいです!!
2020/03/19
基礎知識が「ベルばら」なので色々と目鱗です。
2020/03/18
毎回引き込まれる
2020/03/18
何度見ても、衣装の描き込みが美しい…!
華麗でうっとりしちゃう。
2020/03/17
こりゃまた、後々有名になる人がわんさか出て来た!!もうすぐ、ベルタンは勿論、ポリニャック夫人なんかも
でてくるんだろうね~。先が楽しみです!!
2020/03/17
美しくて格好良い
2020/03/17
うわー、、後の首飾り事件かぁ.....。。胸糞な事件なんだよなぁ....。この事件に、主人公も関わってくるのかな?この漫画では扱わないかな?(あくまで主人公はベルタン)取り敢えず次回も楽しみです!!
2020/03/17
デュ・バリー夫人の「一肌脱ぎましょうか」のセリフと表情がかっこよかったです!
ベルタンの活躍も早く見たいし続きが待ち遠しくてしかたありません!
2020/03/17
なんでこんなにひきこまれるんだろう!
テンポもよく当時のフランスの煌びやかな感じもとても伝わるし世界史詳しくなくても本当に面白い!
言葉も違う国に1人で嫁いでくるって辛いものが会ったでしょうね……
2020/03/17
続き気になる…!婦人めちゃめちゃ美しいな
2020/03/17
夫人が「一肌脱ぐ」発言をすると、いけない妄想をしてしまう
2020/03/16
めちゃこみであなたのおすすめにいくつか出てきた作品の中の1つで、出てきた瞬間にこの作品がぱっと目を引きました。
読んでみるととても面白い。
ドレスのきらびやかさ、主人公の作ることへのストイックな姿。とても読み応えがあります。
早く続きが読みたくて仕方ない!
コミックス版も購入します。
2020/03/15
毎回細かく注訳が着いていて本当にひきこまれる。
世界史詳しくなくても面白くて読み終わったあとにWikiをみてます。
2020/03/15
「マーアントワネットとマリア・テレジア秘密の往復書簡」を読んだのですが、母テレジアは手紙の中で文字通り口を酸っぱくしてアントワネットを諫めているのに、アントワネットが書いた返事の内容はもっぱら近況報告ばかり・・・・。アントワネットって、
よく言えば「無邪気な娘」悪く言ったら「能天気なバカ娘」って印象でした。嫁ぎ先さえ間違えなかったら、アントワネットも
幸せだっただろうな~と思います。そもそも、母テレジアも元々はアントワネットはどこかの小国の王家にと考えていたみたいだし、二人の姉の死が無かったら、すぐ上の姉カロリーネがフランスに嫁いでいたんだし、革命が怒るのは避けられなかったとしても、ここまで悲劇的な最期にはならなかったろうな~とも思います。
2020/03/14
Kindleで見つけて、すぐに2巻とも買いました。ご本人は歴史に詳しくないと謙遜していらっしゃいますが、まるで観てきたような描写が素晴らしい。江戸風俗に詳しかった杉浦日向子さんを思い出しました。フランス革命頃の時代ものとしても、女性の活躍応援ものとしても楽しい作品です。次が楽しみです。
2020/03/13
控えめに申しあげて 大好きです
2020/03/12
すごい面白い~
2020/02/26
下でもおっしゃった方がいるが、関係図・家系図に、地図も欲しい!コミックスに付けてもいいよ!
2020/02/24
この作品とコメントを読んでいると、貴族(特に王族・皇族)って、色んな意味で過酷ですね~。現代の平民に
生まれてつくづく良かったと思います。それにしても、嫁いだ先がこんなにも陰謀がドロドロと渦巻いていたなんて・・・。
アントワネットがアモ―(村里)をベルサイユ庭園内に造って引き籠ったのも納得いくわ。
2020/02/24
衣装のとっかえと道具の持ち込み拒否は昔の風習で、アリア・アントニアの時にはなかったと聞いています。
老王女3姉妹は、オーストリアのド田舎(フランス目線)から王太子妃を迎えるのは、自らの宮廷順位が下がるのと重なって激しく反対していた模様。ショワルーズ公爵に押し切られたことへの反撃が怖いなぁ。
ちなみにショワルーズ公爵は自分の妹をルイ15世の公式愛妾にしようとしていたのに、デュ・バリュー夫人に敗れ去ったのでこちらも犬猿の仲。
こんな状況で、15歳の軽挙妄動の気があるマリア・アントニア改めマリー・アントワネットが平穏に宮廷生活を送るのは無理というもの・・・
2020/02/24
改めて、一体誰がアントワネットの本当の味方で誰が敵だったのか?‥‥この作品でどう描写されるのかが楽しみです。

それにしても嫁入り当時からこんなに四面楚歌的な状況では息苦しさの反動で変に贅沢とかに走りたくなる気持ちだけは分からないないでもない気はする‥‥。
2020/02/23
レオナールがデュバリー夫人の専属になったのは明記されてないんですね‥。ベルタンの相方なんだから、彼の周りの事も、もっと色々描かれていると嬉しいのですが。つか、この人どうやってアントワネットの専属に移動できたのか、興味深々(笑)
2020/02/23
今回もベルタンとレオナールの会話が楽しかった。(超真面目な話題とくだけた漫才会話の盛り合わせが絶妙かつ最高)
2020/02/22
次回作が、待ち遠しいです。
2020/02/22
当時の情勢を随所で説明してくれるし、文化は、登場するキャラクターの衣服髪飾り靴を中心に丁寧なに描かれているのでとても分かりやすい。
主人公の活躍が一番楽しみだが、歴史もわかりやすく知る事ができて一冊で二度おいしい漫画。これからも楽しみ。
2020/02/22
神聖ローマ皇帝家たるハプスブルクが、王宮文化ではフランス・ブルボン家の下風に立ってたということで、なんか不思議
2020/02/21
ベルタンの作品は勿論フィクション物で作られている部分があるけど、最新版の話を読んでいると何となく他所では散々悪者扱いされているデュ・バリー夫人もアントワネットと同じくベルサイユの闇に翻弄されて必要以上に汚名を着せられてしまったのかもしれない?‥‥と思えてしまったりしています。

この作品のデュ・バリー夫人は確かに勝ち気で一癖ある人だけど、妙に愛嬌もあって憎めないだけにこの先どうなって行くのかがとても気になっております。(史実ではルイ15世の崩御と同時に一気に落ち目になりますからね‥‥)
2020/02/21
本誌を見ましたが、アントワネットがフランスに嫁ぐまで、ベルサイユには若い女性はいなかったのか?って言う位の
顔っぷりでしたね。ノワイユ夫人といい、ルイ16世の叔母様方といい、枯れているのばっかり・・・。デュ・バリー夫人が
嫌われていたのは、そーゆーのもあったんじゃなかろうか?彼女が元は平民のお針子って過去だけでなく、彼女の若さと美貌に嫉妬している面あったんだろうな~。(勿論一番の理由は国王の愛人で寵愛を独占していた事にあるんだろうけど。)
2020/02/21
今月号で登場人物も一気に増えたので関係図や家系図がほしいです
2020/02/19
西洋史苦手でしたが、楽しく読ませて貰っています。いろんな場所での人の繋がりも面白いです!頑張って下さい。
2020/02/18
マリーの婚礼は某ベルサイユより酷かったのね。
2020/02/18
仁月先生と一緒にフランスへ行きたいです! 
新潮社さんで、そういうツアーやってくれませんか?
2020/02/18
面白いです
ちゃんと資料を読み込んで書かれているので単に歴史の出来事ではなく活き活きとして見えます。
2020/02/18
次回も待ち遠しいです
二巻発売おめでとうございます!
いつのまに!買います!!
2020/02/18
おおおおお面白いー!!!ゲーテまで登場させちゃうとか...!!いやぁ、本当に面白いですこの漫画!!次回も待ち遠しい!!
2020/02/18
オーストリア宮廷でもフランスの流行が影響を及ぼしていたんですね
ベキューの言うとおりパリ一番でフランス一、
ヴェルサイユ一で欧州一くらいの差があったのかな
2020/02/18
ペットも侍女もばあやも連れて行けないのか…。
2020/02/18
更新楽しみにしてました!レオナールのくだり、彼の職人気質が現れていて面白かったです笑
毎回ドキドキしますね!いいところで…!
続きが待ち遠しい…!

2020/02/18
衣装や小道具、大道具の丁寧で美麗な描き込みにうっとりします。
マリーアントワネット、最高にかわいい。
これから悲劇が待っていると思うと、心が痛みます。
2020/02/14
2巻買いました!読みました!
早くも続きが待ち遠しいです。
本当にもっとたくさんの人に読んでほしい作品ですよ。
2020/02/13
2巻ようやく買えました!取扱店増えて………
ここで読んでいた話が手元でじっくり読めて満足です。本当に細部まで美しいです。
2020/02/11
待ちに待っていました!
ついに2刊!!早速買いに行きます
2020/02/10
2巻見つけて購入しました!これからどんどん面白くなりそうで楽しみです!3巻が待ち遠しいです!
2020/02/08
やっと2巻ゲット出来ました~!!2巻の表紙はデュ・バリー夫人か~。じゃあ、3巻表紙はアントワネットかな?
ストーリー展開も、コミックスの表紙も先が楽しみです。
2020/02/08
相変わらずベルタン作成のドレスは美しい♪
2020/02/08
新刊!電子書籍で手に入れました(^-^)
表紙きれい(*^^*)うれしー
2020/02/07
本日発売のコミック。意外と取り扱い店が少なくて少々苦労しました。‥‥大人気とか贅沢は言わないけれど、間違いなく内容は面白いのだから後もう少しくらい知名度が上がって欲しい‥‥(切実)
2020/02/04
新刊楽しみです♪
カラーのべキューが色っぽい(〃艸〃)
2020/02/04
更新いつも楽しみにしています。
新刊も楽しみ!
2020/02/03
結婚で名を馳せたハプスブルク家が結婚により滅んでいくのもまた歴史の妙
2020/01/31
どちらかというと巷に喧伝されてるほうのアントワネット像でいくのかな
2020/01/30
LINEマンガでこちらの作品を知り、1巻収録分を読み終えてすぐ単行本を購入しました。
個人的に、世界史は好きでも宮廷物語やフランス史にはあまり関心がなかったのですが、
主人公が王家から一歩引いた立場にいるからか、はたまた主人公の性格が、女子の成長物語にありがちな無鉄砲キャラではないためか(思慮深さも最初のエピソードもアラサー的に好感触^^;)、
興味が湧いて読み進めるうちにハマってしまいました。
続きが楽しみです。応援しています!
2020/01/30
自分は恋愛結婚だったのに、子供たちは男女共に政略結婚・・・・。こう言っては何だけど、マリア・テレジアって母親である前に女帝だったんだな~と思います。それにしても、大昔であろうと現代であろうと王室&皇室って面倒くさいですね~。今でもイギリス王室はすったもんだだし~。
2020/01/29
時代が時代なら彼女のような王妃でも良かったのでしょうが、ちょうど転換期だった事などが運命を変えていく要因になったのかも知れません。全てを与えられる立場にあっても受ける側の資質、素養次第ではどうなるのか?歴史とはそういった一面があり、見方によってはどうとも取ることが出来る。そう思えますね。
2020/01/29
マリーアントワネットの史実は調べると本当、面白い。あと今回の作中にもあったが、確かに『女帝』とまで言われた母親に似た性格の姉(でしたっけ?)が代わりに嫁いでいたら、歴史はどうなってたんだろう。興味深い。そして、そうか.....「あの」(顎で)有名なハプスブルク家か...。。と思ったけどマリーアントワネット側とは遠かった。
2020/01/28
情報量が凄い。令和のベルばらとなるか!?
2020/01/28
単行本買いました…好きです…
2020/01/28
この回で、この作品のアントワネットという女性を掴めた気がします。とても愛らしいけれど媚びた所を感じさせない・・・本当におでこがかわいい。
2020/01/28
アントワネットの婚礼の儀について、ここまで細かく描いている作品は初めて。作者の勉強量に脱帽
2020/01/28
アントワネットがとうとう..結婚..カウントダウンが近づいてきてるのが分かる..辛い
2020/01/28
歴史にタラレバはありませんが…それでもフランスに嫁いだのが予定通りの姫だったなら、と考えるのは面白いですね
2020/01/28
仕事しよ……のコマが最高でした\(^^)/
ベルタンと同じくボーッとしてしまったらあのコマを思い出したいと思います
2020/01/28
待ってました! 美しい絵柄とお話にうっとりです。
マリーアントワネットがかわいく描いてあってうれしいです!!
2020/01/28
まってました~!更新嬉しい!
2020/01/26
面白い。続きが楽しみ。
2020/01/25
本日、遅まきながら「ハプスブルク展」に行って来ました。

絵画のアントワネットのような姿は今後ベルタンの作品でも似た感じシーンはあるのかな?
2020/01/23
2巻表紙の髪色が最新話のレオナールの呟き通りですね
2020/01/22
来月待望の2巻発売!!本屋に予約します!!
2020/01/22
後もう少しで第2巻が出るので今からとても楽しみです。(2/7)
2020/01/21
本日発売の本誌・最新号を読んで改めて思った事。

想像以上にヴェルサイユの派閥争いは複雑で凄まじかったのですね。‥‥他のちょっとした作品等では単なる意地悪役だったデュ・バリー夫人がこの作品だと少し違う角度で人物像が見えるのでこの先も楽しみにしております。
2020/01/20
単行本二巻楽しみにしてます
2020/01/13
続きが待ち遠しいです!
2020/01/06
単行本二巻楽しみにしてます
2020/01/03
次の話しがすぐに読みたくなるくらい、惹き付けられる漫画です。
いつも楽しみにしています。
2020/01/02
ナポレオンは出てこないのかなと思って調べたらまだ産まれたばかりだった
2020/01/01
2巻発売が楽しみです!!!
2020/01/01
明けましておめでとうございます。

今年も連載の続きを楽しみに待っていますのでよろしくお願いいたします。
2019/12/30
次回の更新が待ち遠しいです
2019/12/30
今の時点で傾国扱いなんやな
2019/12/23
面白くて、次が待ち遠しくて仕方ないです。
絵も綺麗で、うっとりします。
史実に忠実。歴史の好きな方も納得ですね。
2019/12/22
↓マリア・テレジアの子供達について補足。姉マリア・アンナは生まれつき病弱の上、子供の時に大病患った為に結婚出来ず修道院へ。姉マリア・エリザベートはマリア・テレジアの娘の中で一番の美人と言われていたが、天然痘を患いあばたが顔に残った為、結婚出来ずアンナ同様に修道院へ。姉マリア・クリスティーネは母に一番溺愛されており彼女だけは恋愛結婚を認めたが、それに恨まれテレジア没後他の兄弟達に寄ってウィーンから追放された。姉マリア・アマーリエは結婚を誓った恋人がいたに関わらず、母の手によって引き裂かれ、政略結婚させられた。これに恨んだ彼女は嫁ぎ先でやりたい放題しまくり、母マリア・テレジアから勘当される。姉マリア・ヨハンナは結婚直前に天然痘で死亡。姉マリア・ヨゼファも天然痘で死亡。この二人の姉の死によって、マリア・カロリーネの嫁ぎ先が変わり、アントワネットがフランス嫁ぐ事になったそうです。因みに兄ヨーゼフは2回結婚するも2回とも妻に先立たれ、子供もいなかった為フェルディナンドに皇位が渡る事に。弟マクシミリアンは聖職者の道を選んだそうです。
2019/12/21
待望の最新作。(本誌連載)

ついにマリー・アントワネット(一家)が本編に正式登場!!!‥‥といっても丁度オーストリアから嫁ぐ直前のエピソードなので今回に関しては主人公なのにベルタン自身の出番はほとんどない‥‥ついでに少女アントワネットの勉強シーンはついつい某少女漫画のシーンがフラッシュバックしてしまうのが何とも‥‥(苦笑)


ただ、今回の内容って詳しく歴史を知っている人でなければ意外と知らない裏ストーリーですよね。(実はアントワネットが最初はフランスに嫁ぐ予定ではなかったという史実)

その裏史実に加えてベルタンの方も歴史の裏側からアントワネットに少しずつ関わって行くような流れが良い感じでとてもワクワクしております。
2019/12/19
次回はかなり華やかな絵になりそう
2019/12/19
凄く面白くて続きが気になりすます、、、!
2019/12/19
単行本で読みたいです。続きが楽しみ!
2019/12/17
単行本楽しみにしてます!
2019/12/13
素直に「自分が恥ずかしい」と言えるところがベルタンのかわいいところ!
2019/12/13
LINE漫画から来ました!
追いついたらここで追います!!
2019/12/09
とても楽しい。
2019/12/08
キャリアを築くことに一直線!リボンとレースとフリルと技術で高みを目指すキャリアウーマン!
と応援しています。結末は知っているけど、応援したいです。
2019/12/08
⬇第2巻は来年(推定2月前後辺り)に出る可能性が高いと思われます。(ちょうど第10話辺りが切りが良さそうですし)

次回は誰が表紙に来るのかも興味津々。やっぱりレオナール辺りかな?
2019/12/06
2巻まだかな~!早く続きが読みたくてたまりません
2019/12/06
お針子の仕事風景を背景に当時の世相が語られるのがいいですね
実際ベルタンのドレスはその魅力でフランスを傾けることになるわけですから
2019/12/06
コミック買いました!2巻も次もぜったい買います。
2019/12/06
次回はいよいよヴェルサイユ宮殿が描かれるかな
2019/12/05
絵も綺麗だし、話の展開もテンポよく進むので続きがとても気になる。連載が長く続いてほしい作品。
2019/12/02
面白かった。絵が綺麗だし話のテンポも良くて読みやすかった。
2019/12/01
某掲示板にてこの作品をPRした所、しっかり気に入ってくれた御方が出たので嬉しかった。

ローズ・ベルタンはなかなか気骨のある内容だから出来る限りで良いからもっと沢山の人に見て欲しいと思う。
2019/11/30
毎回楽しみにしてます!
2019/11/29
本日、Eテレで放送していたマリー・アントワネット関連の番組(ドキュメント)を視聴してところ、ベルタンの名前とその史実も少々出て来ました。

ベルタンなりにアントワネットの為に色々と頑張ったのを感じられるのと同時に確かに彼女の破滅(死路)への道筋の一端も担ってしまったのだろうなぁ・・・とつい思わずにはいられませんでした。(周囲には最早アントワネットのドレスは贅沢の象徴&憎悪の対象になってしまったみたいですから)
2019/11/28
綾波似の子は2話から登場していますよ
2019/11/28
綾波いたか?と思ったらいたし、おかげでじっくり読み返してしまったのでアシスタントある意味いい仕事した
2019/11/27
抱き返さなかったベルタンの強さ。続き待機
2019/11/27
読んですぐに もう次が待ち遠しい作品
2019/11/27
面白い!
2019/11/27
自分が選ばれなかった事を知っても周囲を拒絶したり自分のプライドれし折られた悲しみに閉じ籠ったりしないで、当然先へ進んで行けると思い込んでいた自分の驕りや今目の前にいるレオナールの思いやりにも思い至れなかった視野狭窄っぷりを正しく恥じて悔いる事ができるベルタンは本当に気高い人なんだな。気位が高いとか自信家とかじゃなくて、世界を見定めて自分の努力と実力を正面から自己評価して磨いて磨いて他者に発信する力のある人。
そんなベルタンの必死の努力を正しく理解してギリギリまでひたすら待ち続けるレオナールの辛抱強い優しさも染みる。途中で「そんなに頑張っても無駄なんだよ」って言っちゃった方が絶対楽だろこんなの。でもベルタンを思ってずっとずっと全てを飲み込んで待ってた。
この努力は実を結ばなかったって知ってついに心折れたベルタンを当たり前のように支えるレオナールと、支えてもらってもよりかかる事はせず直ぐ様自分の力で真っ直ぐ立ち直すベルタンは、2人の人間性と関係性を絵だけで見せてくる。
毎回毎回思うけど、こんなに胸がカッとするほどの熱さとこんなに緻密な演出が共存してるって凄いな。とても贅沢な作品を読んでる。

2019/11/26
うまいなぁ
しかしアシスタントさんかなモブの絵がちょっと出しゃばりすぎで気になった
綾波混ぜるな
2019/11/26
初めてベルタンが見せた揺らぎ。分野は違えど同じ高みを目指しながら彼女を見守ってきたレオナールだからこそ、寄り添った言葉が響き。普通の女の子ならそこで縋って泣きじゃくるだろうに、「ヴェルサイユで待っていて」と告げるベルタンの強さに心が打たれました。今後の展開も楽しみ。本当に大好きな作品です!
2019/11/26
とうとうマリーアントワネットが、、、、続きが気になる....!面白いです...
今回はベルタンの切なすぎる表情に胸うたれました....
2019/11/26
今月の本誌上は休載なので後、約1ヶ月待ち。・・・まだまだ先は長い・・・。
2019/11/26
表情がとてもよかった……続きを楽しみしています。
2019/11/26
ついにマリー・アントワネットが登場。そして〈ノミ色のドレス〉はいつ登場するのか(ベルばらネタです)。
2019/11/26
うわー、すごい!
毎度ながら、すごすぎる!!
ついに、マリーアントワネットが登場ですか。
楽しみです。
2019/11/26
おおおおおおおおお...なるほど、そういう史実なのか...。。そりゃそうだわな、簡単には上に上がれないわな。これからどういう展開でマリーアントワネットと関わっていくのか楽しみ!!!
2019/11/22
この幸せがあれば 未来も戦える っと、いう文に涙がでました。
臆病な私も戦えるようになれるようなたおやかで悲しく美しいセリフです。
2019/11/09
TV番組・サワコのひとり旅~ハプスブルク家の繁栄を支えた女たち~経由でアントワネットとマリア・テレジア関連の情報をやっていました。

もしも後のベルタンの漫画の方でも何処かでこれらの情報のリンクが見れたらと嬉しいかも。
2019/11/03
作品のタイトルも「~~風」っていうのが面白い
2019/11/02
「戎衣」はいくさ場での衣装のことですね。
この作品は絵の美しさだけでなく、台詞回しも情趣があって好きです。
2019/11/01
すごく先が楽しみ
2019/10/31
ベルバラでは、コメディな感じのローズベルタンがこんなに才覚豊かな女の人に描かれていてギャップが凄いです。
でも、ファッション界のトップまで登り詰めた女の人と考えたら、こちらのベルタンの方がしっくりきます。
2019/10/31
待望のプレゼント小冊子、昨日届きました♪

緩やかに歴史作品しつつ、番外編らしく幼い頃のアントニア(アントワネット)の姿をたっぷり堪能出来て嬉しかったです。

来月、本誌の方がお休みなのがすごく寂しいなのでコミック+過去本誌の切り抜き+この小冊子を読みながら連載再開を首を長くしてお待ちしております☆
2019/10/30
「この未来(さき)も戦える」という女神然とした言葉の後で、ただただ可愛い乙女の顔を出してくるのはズルい。
思わず唸った。
2019/10/22
番外コメントですみませんけど、そう言えばプレゼント小冊子ってまだ出ていないのでしょうか?本誌の方にも特に何も書かれていなかったし。
2019/10/21
本日、最新号入手&感想。

少しずつだけど、確かにフランス革命への道筋と時間が動いて行っての顕著に感じた回でした。

そしてラストのベルタンの姿がとても人間くさくて…そしてとても切なかったです。
2019/10/20
今日、上野で開催されている「ハプスブルグ展」に行って来ました。マリーアントワネットの肖像画もあり、
このドレスはベルタンが作ったんだろうな~とか思って、まじまじと見てしまいました。今、家に帰って来た
所ですが、このコミックスが無性に読みたくなりました!!
2019/10/19
コミックバンチ11月号を見て、あまりのドレス美しさに雑誌買って良かったと思いました。
2019/10/17
個人的には今回名前が出たルイ15世と後の16世がどんなキャラになるか楽しみ
2019/10/16
↓いや、あの奇抜な髪型はベルタンじゃなくて、レオナールが考案したんだけど・・・。
ベルタンは生地の色に「蚤の色」とか(現代から見れば)訳の分からない名前を付けたので・・・・。
レオナールとベルタン、どっちもどっちだな。
2019/10/15
次回も楽しみ。
・・なんでこれが頭の上に船乗っける様な奇妙奇天烈な路線に行くのだ。
2019/10/15
これはいい。服の話もいいが、革命の話も期待できる。
2019/10/15
照明もちゃんと織り込んでる所がカッコイイわ・・・オチは「もんくがあったらいつでもベルサイユへいらっしゃい!」ですね!?
2019/10/15
女性達のしなやかな強さが格好良いです。
2019/10/11
今回も面白かったです! ベルタンの表情豊かな瞳が好きなので、とっても満足な回でした。
そういえば…とクロノを読み返してみたらデュ・バリー夫人がぜんぜん違っていて(笑)
きっとマリー・アントワネットも違うのでしょうね、可愛かったんですけど…
そうそう、クロノのお風呂のシーンが楽しそうで好きなので、ベルタンでも描いて欲しいなと思いました。
これからも応援しています!!
2019/10/09
パンティエーヴル様も素敵です。
ぶっちゃけ浮気性の夫だけではなく、フランス革命の荒波と戦いぬく力を予感させる姿に惚れそうです。
(夫は一時は議会をリードするも王族の生まれが禍して断頭台送りとなり、妻であるパンティエーヴル様も幽閉されますが、夫の処刑時に気丈に振る舞い看守が驚いたとい逸話が残っているので)
2019/10/09
相変わらずすごい。この幸せがあればきっとこの先も戦える、というのが、
この経験ですらもその先にある、夫の愛情がいつかさめてしまうことで左右される
儚い女の一生を表していて、素晴らしいのに悲しい。でもとてもすばらしい。
2019/10/08
雑誌でフライングしてしまいましたが、Webでも美しい
このドレスはリアルで見たい!
2019/10/08
カッコイイなぁ…。
魅せ方がお見事でした。
2019/10/08
素晴らしすぎます!
読んでいて、感涙しました!!
もう一回、読んできます。
2019/10/08
この時代にこんな現代の花嫁衣裳も顔負けのドレスが作れるのか!?
ベルタンの辞書に「不可能」の文字はないっ!!お見事でした!!
2019/10/08
パンティエーブルさま美しい……!
次回も楽しみです
2019/10/08
ふぅー↑↑!!なんだろう読み終わった後アゲアゲな気分にさせてくれるぜっ!
2019/10/08
物語は起承転結をはっきり取って読みやすく、台詞は時代背景を損なわない範囲で優雅かつお上品、これも時代背景と各キャラクターの地位や生活階層をきっちり活かして必要以上に論争したり走り回ったり持ち上げられたりドタバタしない
にも関わらず物凄く熱い。読んでて手汗をかくくらい、体がカッカするほど気持ちが盛り上がる。
最近じゃ少年漫画でもこんなに熱量の高い作品あんまり見ないよ。読み終えたあとの達成感と爽快感が心地いい。
2019/10/08
デュ・バリー夫人とか「ヴェルサイユにいらっしゃい」の台詞とか。ベルばら世代(アニメですが)には堪りませんっ(≧∇≦)
2019/10/08
震えました…
2019/10/08
2巻が本当に待ち遠しい作品です、すべてが美しい…!
2019/10/08
面白いので、続きが気になって仕方ないです
2019/10/08
今回は物語の強弱がはっきりしていて流れはすごく自然、一話内の構成力がすごい。
パンティエーヴルに「自分を好きにならないと」と諭すベルタンの表情の優しい事
この先何回この顔が見られるのか
2019/10/08
2巻が待ち遠しい…!
2019/10/08
かっこいい…!
2019/10/08
面白いけど、買おうか悩んでました。
けど、最新話が最高すぎてこのままコミック購入しました。
この話がコミックで読めるのが楽しみです。
これどんな綺麗なドレスとそれに伴う人間模様が楽しみです
2019/10/08
コミック買いました!何度も読み返したくなる面白さ!!今回のお話も綺麗なドレスで今後どうなっていくのか楽しみです!
2019/10/08
花嫁を見て初めて泣いた
2019/10/08
立場こそ違え、私も朝に服 (鎧) を着て仕事へ出るとき、さて戦場へいざ出陣と思うので、美しいドレス (鎧) を着た美の女神が「結婚式」へ出陣するのは面白いなーと感じました。
2019/10/08
今回もとてもとても面白かったです!!!!!ドレスも素敵でした!!!!
2019/10/08
お疲れ様、ベルタン!とても眩く輝く素敵なドレスでした。
2019/10/04
コミック買いました。最後まで思い切り描ききって欲しいです
2019/09/27
面白い!
2019/09/21
本誌買いました!!ベルタン良くやった!!グッジョブ!!
2019/09/21
最新話読みました。パンティエーヴル様が今までの中で本当に一番美しいの何の…。(感激)

それもひっくるめてとても面白い内容なので皆様、是非読んで下さいませ。

そして今回のストーリーの裏立役者でもある「彼女」もしっかり登場しております。…別の有名なベルサイユ作品や歴史物作品でもほぼ意地悪で陰険っぽく書かれる事の多い「彼女」ですが、このベルタンの作品では高飛車だけど妙に憎めない愛嬌のある姿で描写されている所に何だか好感を覚えていたりします。今後も単なる敵役ではない不思議な魅力のある「彼女」であって欲しいと切に願っております。
2019/09/20
続きが気になる
2019/09/20
明日は本誌の発売で続きが読めますね。さあ~、ベルタンはどうでるか?楽しみです!!
2019/09/19
あの手紙読む下りは全てのハラスメントを受ける人達に刺さるはず
2019/09/18
レオナールとベルタンの触れそうで触れない距離の手が素敵です!
2019/09/18
面白くなってきたぁ!
2019/09/18
ベルタンの性格が凄く好きです。ストーリーも面白いし、キャラも魅力的。
2019/09/18
高くつく、の中身、ベルダン自身が嫌がった関係を彼はひきうけたのかな?そうでないといいけれど、ありえそうだよなぁ時代的にも。今ですら変わってないし。上司とか上司とか。仕事行きたくない。ベルダンが花嫁に優しくてよかった。ベルダン頑張れー!
2019/09/18
熱い格闘漫画を読んでいるよう
2019/09/17
男に頼るでなく女に頼る、がいいですね。
2019/09/17
大変興味深い作品なのですが、少々指摘を...
布地商の店頭でのやり取りの中にある『それでもなお(メンカーム)』というセリフの元は『Quand même(それでも)』かと思われるのですが、この場合発音は『カンメーム』になります。確認をお願いいたします。
2019/09/17
他にも同時代の有名人を登場させてほしいです
2019/09/17
ホントに貴族って腐っているな~!!そして、女は今も昔も変わらず舐められセクハラ、
パワハラのオンパレードされると・・・・。ふざけんなー!!ベルタン、絶対こんな
腐れ外道に負けるなー!!ギャフンと言わせてやれ!!
2019/09/17
ガチで一番好きな作品
2019/09/17
面白いです...好き
2019/09/17
おっ、と思いました。
次回が気になる展開です。
予想なのですが、彼女がやすやす要求を呑むのか難癖付けてくるか気になります。個人的にはまた私に服を作りなさいとかあると思いました。
頑張ってください。
2019/09/17
王道な展開の先でゲス公爵をはよキャンゆわしたれやと今から楽しみにしています。
2019/09/17
一話ごとにわくわくドキドキする展開です!女だからと潰されてたまるか、と自分の実力と知恵で高みを目指していくベルタンが自分とも重なり、応援したくなります。
2019/09/17
後ろ姿もまた悩ましい
2019/09/17
更新待ってました!本当、画が綺麗!!そしてストーリーも面白い!!
2019/09/15
つい先日、デパートの物産展で「マリー・アントワネット」という名称の紅茶があったので何だか妙に運命的な物の感じて(笑)購入してみました。
花(ローズ)の香りがとても強く割と甘口な味わいの紅茶でした。

因みにこの紅茶の発売元であるNINA'S社は元々はフレグランスメーカーで一応ベルサイユ宮殿へ商品の献上はしていたらしいと事。
2019/09/14
試し読みから書籍を購入しました!
魅力的な登場人物、ドレスや小物、背景まで美しく繊細。じーっくり読みました!紙書籍の良いところですね。
お話も早く次が読みたくなる展開で、続きまだかな〜とソワソワしてしまいます笑
買ってよかった!応援しております!!
2019/09/13
頑張ってください。
2019/09/08
コミック買いました。時代を問わず働く女は茨の道…家庭を得ても、自立しても、どちらが正しいのかはわからないし、幸せなのかもわからない。だからこそ、自身が納得できるよう全力で仕事をしようとする姿はとてもカッコいい。
2019/09/06
面白かったです!応援してます!
2019/09/05
面白かったです。
主人公凜々しい……出てくる女性達が、皆、素敵ですね。
次回を楽しみにしています。
2019/09/04
9月6日ではなかった、、、、、、
17日だった。そんなに待てないです。
頑張ってください!失礼しました。
2019/08/31
表紙が気になって読んでみたら面白くて!
主人公の性格がすごくかっこいいです。
ドレスの書き込みやデザインもとてもすきです。
2019/08/30
頑張って下さい。
9月6日が待ち遠しいです!ベルタン可愛い!むしろカッコいい!
2019/08/28
コミック買いました。面白かったです!次は2020年早春でしたか?待ち遠しいです!
素敵な作品をいつもありがとうございます。
2019/08/26
いつも思うのですがベルタンの作成するドレスはどれも非常に魅力的なのでもしも叶うのであれば一度はアニメバージョンで見てみたいという気がします。

原作漫画版でこれだけ華美なデザインならばさぞやアニメカラーで動きが付いたら更に見栄えするだろうなとしみじみ思うので。(現時点ではまだ個人的な願望でしかないけれど)
2019/08/25
pixivで見かけ、気になって読んで見たらとても面白くて!ベルタンの性格が、(言い方悪いですけどマンガや小説の)作り物ぽくない、人間らしさがあって読むのが楽しいです。次の更新が待ち遠しいです!コミックが出ているみたいなので次書店に行く時買ってきますね。頑張って下さい。
2019/08/24
本当に面白いです。絵もきれいで1コマ1コマの描きこみも入念で画面がゴージャスでとても素敵。キャラクター全員が人間味あって、特に主人公のベルタンは好きです。
結末は歴史ベースなのでわかっているんですが、そこにいたるまでの道筋をとっても魅力的に見せてくださっていて、読んだ端から続きが楽しみで仕方ありません。素晴らしい作品をありがとうございます。
2019/08/23
ベルタンがエガリテ気取りのシャルトル公の欺瞞をあっさり見抜いてるところにニヤリ
彼の言う平等ってなんでしょうね
2019/08/22
何気ない一言だったけれど実はパジェル様も過去のお針子時代にベルタンと似たような事があったご様子。それだけにベルタンの良き先輩であり理解者でもあるという感じが出ていてとても良かったです。…願わくはベルタンのルートとは別にこちらの方も貴重な打開策の一手になって欲しいものです。
2019/08/22
昨日、本誌を買って読みましたが、貴族って腐ってるな~!!常に平民をあんな風に見下しているんじゃあ、
革命が起きて当然だわ!!負けるな、ベルタン!!貴族をギャフンと言わせてやれ!!
2019/08/22
然り気無い会話の中に差し挟まれる〈これから〉を予感させるキーワードにゾクゾクします。
2019/08/21
「嫌よここ美味しいもの」って台詞が最高に好き。
2019/08/21
最新話を読みました。回を追う毎にどんどん面白くなっていっていると思います。

物語内の時間がそれなりに経過している事もあり、ベルタンもレオノールも色々な意味合いで洗練かつ人間的にも成長しているのが感じられてそれがとても心地良いです。

そして物語ラストに(再)登場したあの人物が今後どんな風に動くのかが今からとても楽しみになっております。
2019/08/21
パジェルさんのセリフ...とても良い..染みる
2019/08/21
非常に面白いです。
薀蓄に偏らず、演出に偏らずバランスもいいと思います。絵もコマ割りも見やすいです。
2019/08/20
物語の緊迫する展開のなかレオナールとの掛け合いが戦友といった感で和んだ
2019/08/20
ベルタン!!やられたらやり返せ!!貴方なら出来る!!倍返しなど生ぬるい、100倍にして返せ!!
2019/08/20
絹地・・・まさかあのクソ男・・・
2019/08/20
ベルタンの思想も姿勢も、強く気高く平等であり乍ら時代に外れすぎず常識的な勇ましさなのがいい。
封建的・男尊女卑的な時代を舞台に先鋭的(現代的)なキャラクターがビシッと決める作品は、痛快ではあるけどやり過ぎると「これって何時代のどこの話なんだっけ?その時代のその国を舞台にした意味ある?」と首を捻りたくなる事もある。
ベルタンは大袈裟に国をひっくり返したり時代に大風を巻き起こしたりする行きすぎた感のない、その職業でその夢を持ちその道を歩きその志を貫く女性として自然な強さと逞しさと賢さを見せてくれる。作品全体の調和とベルタンのキャラクターが噛み合ってて、どんな気持ちでどんな目線から読んでも気持ちがいい。
2019/08/20
ここで終わりなの〜!?1ヶ月後が待ち遠しいです
2019/08/20
ベルタンに手を出そうとしていた、ゲス野郎。
しかも、嫁さんがいる身で女を悲しませるとは許さん!
ムッシュ・ド・パリを呼びたくなった。
2019/08/20
続きが気になる〜〜!!!
2019/08/20
続きを…!ください…!たのしみー!
2019/08/20
セリフや瞳からあふれる強さとカッコよさと優しさ。ベルタンは素敵な女性ですね!
2019/08/20
浅はかな男にどうやり返すのかワクドキ♡
2019/08/20
朝イチで来ました
次回の更新が待ち遠しい( ノД`)…
2019/08/20
面白すぎる!
2019/08/20
毎回毎回本当に面白い!!!!ワクワクする!!次回が待ち遠しい!!!!
2019/08/20
ベルタンもパジェルさんもカッコいいなあ。
ドレス、すごく楽しみにしてます。ドレスを着て幸せな人の姿が見たい!
2019/08/19
明日、更新がありますね。さあ、ベルタンはどうでるか?楽しみです!!
2019/08/18
マリーアントワネットが好きな人なら一度は読んでほしいです。
とっても面白いです。お体に無理をせず長く続いて欲しい漫画です。
2019/08/17
面白い
2019/08/15
ベルタンの凛々しさ、その中にあるある女性らしさ、そして作中のドレスの美しさ!この物語に登場する全てが大好きです!アニメ化期待!
2019/08/13
こんなに美しくもカッコいい女性は惚れます。
次回も楽しみです。
2019/08/12
おもしろい!!!
2019/08/10
いやーワクワクします!
続きが気になる!!
2019/08/09
面白かったです。応援してます!
2019/08/04
いつか、アニメ化になるかな?と思ってます。
2019/08/02
チャンスで即答できるベルタンほんとすごい
2019/07/29
他の方のコメントから気になって〈フランス革命〉等のWikipediaをざっくり漁って来ました。史実と重ねてみるとベルタンの出会う人物や周りの人々や何よりベルタン自身がこれからどうなって行くのか。不安ではありますが仄暗い期待もあり、でもそれすらも裏切られるかもしれないというない交ぜの想いを抱きながら続きを楽しみにしています。
2019/07/28
キャリア志向の女性にはとても嬉しい作品ですね。私もその一人です。
2019/07/27
面白って続きが楽しみです!
2019/07/26
pixivコミックスで見つけてここを見つけました。最初は絵柄が苦手かな……思っていたらこの絵柄が似合いすぎて今ではお気に入りの作品です。続きが気になって仕方がありません
2019/07/25
強く生きる女性像そのものの主人公に惹き付けられます!
2019/07/24
アントワネットが処刑された後、ベルタンはどう生きて行ったのでしょうか?今後のストーリー展開で
この辺の事も書いて欲しいです。
2019/07/23
歴史の勉強にもなり、大好きな作品です。
のし上がっていくベルタンの物語、応援しています。
2019/07/23
本当に面白かったので買っちゃいました。
今後も応援してます。
2019/07/21
コミックシーモア買いました!とても面白かったです。ベルタンの今後が気になります!
2019/07/21
パジェルの言葉「服(ドレス)は美しい者のためにあるのではありません。美しくなりたい者のためにあるのです」

すごく心に響きました。前回の話の時といい、本当に魅力的で素晴らしい人柄の御方だと思いました。

正にフランスでトップクラスのモード商の道を目指しているベルタンの師匠的な存在に相応しい人だと改めて実感しました。
2019/07/21
ガチでハマりました。
有言実行かつ、実力者ベルタンの痛快劇!
次のストーリーはどうなるか、楽しみです!
2019/07/20
めっちゃ面白かった!
モードもストーリーも絵柄も最高!!
2019/07/20
今日、本誌を買いました!!ネタバレをする訳にも行かないので、詳しく書けないけど、
どんどん面白くなってきます!!(史実にそってますし。)今回の話で嬉しかったのは、
レオナールが出てくれた事です。ベルタンも好きですがレオナールも好きなので。
今後の展開が楽しみです!!
2019/07/18
どうするベルタン!
2019/07/17
あ、もう2年経つ運びなのね
2019/07/17
働く女性が主役のお話大好きです!
ベルタンの実力性格ともドンピシャです!続き楽しみにしています
2019/07/17
シャルトル公爵夫人ってあのランバル公妃の義妹に当たるんですよね。
何だかグッとマリー・アントワネットに近づいた展開ですね!
2019/07/17
面白かったです。ベルタンは野心的なのに嫌らしさがなくて、とても応援したくなりました。
2019/07/17
面白かったです!
2019/07/17
更新されて6話がアップされましたね!!この続きは20日発売の本誌で!!ですよね。
20日発売の本誌が楽しみです!!さあ、ベルタンはどんな花嫁衣装を作るのでしょうか!?
2019/07/17
おおおおん???
2019/07/17
シャルトル公爵夫人(未来の)キター!
史実の「デュバリー夫人はベルタンの顧客だった」話が1巻で素敵に仕立て上げられていたので
この続きもとても楽しみにしています。
まだまだ先になるとは思いますが、いつの日か蚤色のドレスもぜひ拝見したいです(笑)
2019/07/17
ん・・・オルレアン公ってたしか革命で・・・?
2019/07/16
パジェル様のお部屋がお洒落!
日本の小物などが大好きな自分には憧れます。
カラーで是非、部屋の詳細を知りたいです。
2019/07/16
もっと読みたい!コミックス欲しい!
2019/07/16
ベルタン嬢かっこいい…!
2019/07/16
来ました、ファッション物の定番〈ブスっ子に花を背負わせる〉。ベルタンの手腕で彼女がどう花開くのか。その後の花婿(予定)のギャフンぶりと共に楽しみにお待ちしています。
2019/07/16
勢いある壁ドンで笑った
2019/07/16
月一回が惜しい、待ち遠しい
2019/07/16
おもしろいです。応援してます。
2019/07/16
早く続きが読みたい!と思うくらい面白い!!!画が綺麗なのがすごく良い!読みやすいし!
2019/07/16
パジェルさんの部屋、日本のものが多いな。(中国かもしれないけど)
あんなに沢山あってびっくりした。
2019/07/15
クロノ・モノクローム読んでました。
あの時代をまた別の角度で見れるのは嬉しいです
2019/07/15
名前は聞いたことありましたが、存在感凄いですね。続き楽しみです
2019/07/14
とにかく絵も話も美しく力強い、まさに薔薇のよう!
2019/07/14
働く女性としても読んでいて応援したくなる作品でした。
2019/07/13
第一巻表紙の絵の美しさと力強さに心惹かれるものがあり、購入しました。
中のモノクロの絵も、人物・背景ともにとても生き生きとしているというか、
生命力のようなものを感じました(うまく言えませんが…)。
ストーリーにも興味をそそられました。
続きが気になるので、月刊誌の購読を始めようと思います。

2019/07/13
とてもおもしろかったです!
webで読ませていただいて、単行本も買いました。
合間に挟まれる雑学がわかりやすく、ためになりました。
オマケ漫画の情熱いっぱいのベルタンと、彼女に振り回されるレオナールが可愛かったです!
熱中症にお気をつけて、これからも頑張ってください。
2019/07/13
視点が面白い!
2019/07/11
ローズ・ベルタンの伝記は読んだことがありますが、漫画の主人公は初めてで新鮮です。
当時の女性の職業やお針子の事情、生地やレース、先生とK澤さんの雑学コラムなど知的好奇心がくすぐられっぱなしです。
ベルタンの視点で描かれる傾国のフランスはどうなっていくのか楽しみです。
毎年の5月下旬に開催されるヴェルサイユ宮殿の舞踏会(FETES GALANTES)はドレスコードがバロック、ロココです。
参加者の中には手作りで衣装を作る方も多く、見ているだけでも楽しめます。
鏡の回廊でのダンスや当時の貴族のゲーム、オペラなど様々なアトラクションがあります
機会がありましたら磯見先生も参加してみてください。
これからも磯見先生の作品を応援しています。
2019/07/10
1巻購入しました!続きが待ち遠しいです!
2019/07/10
無事発売日にコミック第1巻入手しました。(オマケの4コマ漫画ペーパー付き)

最初の方が未読だったのでやっと全部読めて嬉しかったです。何気にコミックの内側にも4コマ漫画のオマケも付いていて大満足です。



2019/07/10
磯見先生
はじめまして。
Twitterで偶然、磯見先生のご著書を知り、胸を撃ち抜かれました
2019/07/10
面白い!
2019/07/10
続きが待ち遠しいと思う作品に出会えたのは久しぶりです。
彼女の生き様を見届けたいです。
2019/07/09
本誌とちょっと、違う所がありますね。それでも、今後のベルタンや彼女を
取り巻く人たちがどうなるのか?楽しみです。
2019/07/09
Twitterの広告から、試し読みまで一気に。
働く女性として共感する部分もあって、ベルタンがどうなっていくのか、早く続きが読みたいです。
仕事に生きると決めたところ、淡い思いを封じ込めたようにも見えて、切なかった…。
Amazon売切れと聞いたので本屋さんで探してみます。
2019/07/09
コミックスをAmazonで注文しようとしたら品切れになってた(T-T)
予約しておけばよかった~
2019/07/09
めっちゃおもろいやん!応援してます!
2019/07/09
電子書籍にて購入。
ちょこちょこ手直し入ってる模様。
これはこれで次巻が楽しみ。
2019/07/08
明日、1巻発売だー!!
2019/07/07
面白い
2019/07/06
豊かな発想力、濃やかで大胆なタッチ、効果的なコマ割り、この時代の空気が読み手に伝わってくる表現力。他の誰にも作れない世界が広がっています。魅了されます。第1巻が楽しみです。
2019/07/06
一巻発売おめでとうございます!!即予約しました!連載開始からずっと楽しませて頂いています。続きが楽しみです。
2019/07/05
1巻表紙のベルダン、カッコイイです!!絶対、買います!!
2019/07/05
話も面白いですし、絵もすてきです。ドレスや帽子のデザインも当時の雰囲気を損ねず、かつ今の目線でもすてき。
2019/07/05
面白いです!
2019/07/04
単行本アマゾンで予約しました!とっても楽しみ!
2019/07/03
絵の美しさ、話の面白さ、すごいです、
2019/07/03
後、もう少しでやっとコミック第1巻が発売。とっても待ち遠しいです。
2019/07/03
今月待望の1巻が発売になります。待ち遠しい・・・。
2019/07/02
良かったです!
2019/07/02
面白いです!
続きが楽しみです
2019/07/01
凄く良かった!
2019/06/30
この作品を読んで、服飾史に興味が出ました!!今現在、ごく当たり前に身の回りにある
レースは元は手編みで凄い高級品だったんですね!!今後のストーリー展開が楽しみです!!
2019/06/30
すてき……!
2019/06/29
ドレスとは、レース、フリル、リボン、宝石、刺しゅう!素敵なものを集めた凶器であり美しいもの。
2019/06/29
子供の頃読んだ「ベルサイユのバラ」で端役ながらインパクト大だったベルタン。読み進めるとココ・シャネルの先駆者を彷彿させる人物への興味と革命の時代に生まれた彼女の人生に興味が尽きません。とりあえず単行本買います!
2019/06/29
不朽の名作「ベルサイユのばら」(今思うとwebもない、国内の図書館もまだまだ不十分だったあの時代によくあそこまで調べたな…)
で出てきたベルタン嬢のお話を
令和のこの時代に読めて良かったと思います。
今後も楽しみにしています。
2019/06/29
面白い!久々に漫画買いたい!って思った。
2019/06/29
テンポが良くてとても面白いです。
2019/06/28
ベルタン嬢のことが深く知れて嬉しいです!応援しています!
2019/06/28
面白い
2019/06/28
面白い!
2019/06/28
大好きです
2019/06/28
すごくとてもおもしろかったです!
ベルタン好き
2019/06/23
面白かったです!続きがとても気になります。
2019/06/23
近いうちにヴェルサイユ宮殿が出てきますね。どんな風に描かれるのか、楽しみです。
アントワネットの登場を待ってます!!
2019/06/23
最新話(第6話)、とても面白かったです。

若き日のベルタンの上司であるパジェル様の経営者としての手腕が実に奥深くて魅力的だと思いました。
2019/06/22
面白い。モード、ファッション、そして今後は煌びやかなフランス王宮が期待されます。
コミックが楽しみです!
2019/06/22
どんなもんかと試しで読んだら引き込まれてしまいました。面白い!次が待ち遠しいです!
2019/06/21
本誌発売!!ベルタンにまた逢えて嬉しいです!!今後の展開が楽しみです!!
2019/06/21
面白い!!!
緻密に書き込まれた絵やキャラクターたちに弾きつけられます!
今後の展開も楽しみです!!!
2019/06/19
サンデーから応援しています。その時も時代背景の描写が面白いなと思っていました(もちろん設定もすごく良かったのです)。
今回もとても面白くて楽しみにしています。
ただ相変わらずロン毛が多くてケンペレンの短髪が恋しくなります(笑)。
2019/06/19
明後日、6/21に本誌が発売されます。ベルタンに再会できるのが、嬉しい!!
どんな、ストーリー展開になるのか、楽しみです!!
2019/06/09
史実に基づいているものや、参考にしたものなどを、是非あとがきで読みたいです!
2019/06/09
ベキューのドレス「淑女の夜遊び風」
なんて素敵な名前なんでしょう!ドレスも名前もセンスが良くて凄く好きです。
次の展開が気になるのに次回の更新が7月なんて待ち遠し過ぎます!
2019/06/07
とても面白いです。単行本では当時の服飾に関するコラムとか解説漫画がついてると嬉しいです。
2019/06/05
7月に1巻が発売予定だそうです。楽しみです!!
2019/06/04
ベルタンのような女性、とても格好いいです!
あまり感情が無いのかなと思っていたら、心の中でしっかりと悪態を付いていて面白かった。
これからどんな仕立てをするのか、続きがすごく楽しみです。

2019/06/01
続きが気になります!!
2019/05/31
べキューのドレス、現代のパリ・コレクションに出せそうですね!!
べキューによく似たモデルがこのドレスを着て花道を歩いているのを
見てみたいです。普通に着るには無理ですが、パーティーとかなら
今でも着れそうですね!!
2019/05/31
今回のドレス、髪型も綺麗でした!
欲を言ってしまえば、是非、カラー版で見たいです。
本当に面白かったので次回も楽しみです。
2019/05/28
背景の街も改造後ではない改造前の町並みなのがいいですね。
次も楽しみです。
2019/05/25
デュバリー夫人は実際はとても可愛らしい性格だったらしいのですが…悪役から一転、満面の笑顔にキュンときた!(笑)
当時のレースもチュールも手編みでとても手間の掛かる物だったので、あのドレスもとんでもないお値段と予想。まさに『傾国の仕立て屋』続きが楽しみです!
2019/05/25
歴史マニアには嬉しくてたまらない作品です!!単行本が楽しみです!!
2019/05/24
本誌掲載と殆ど間がないですが、単行本はいつですか。
2019/05/23
年食っても妙齢の王妃を凌駕するほどの美貌だったわけで。
2019/05/23
うわあゾクゾクする展開ですね。
これでやっとプロローグが終わったという感じ。
是非とも紙の本で読みたいものです。
2019/05/23
大筋の流れは知っていてもやはりゾクゾクします。楽しみ!
2019/05/22
今回も息を飲む面白さと美しさでした……!
次回益々楽しみです!
2019/05/22
叶うならベキューのドレスをカラーで見たかった!
2019/05/22
CHANELや名だたるブランドの元祖みたいな女性ですね。早く続きが読みたい!
フランス革命時はどうしていたのか、晩年も気になる。
2019/05/22
すっごく面白い!
距離によってドレスからの肌の見え方が違うっていう発想がすごい。
2019/05/22
絶対買う
2019/05/22
とうとう主要メンバー揃ってきた...もう既に涙腺:(´◦ω◦`):プルプル
早く続き読みたい
2019/05/22
絵が綺麗
続きが早く読みたい
2019/05/21
ベキューの笑顔がとっても素敵。登場人物が皆魅力的。終わりが分かってるからこそ、キラキラしてるのに切なさが込み上げてくる。単行本はやく!
2019/05/21
単行本出たら買います!
2019/05/21
こういう歴史の切り取り方大好きです!
次回が楽しみ!
2019/05/21
王妃を滅ぼしたのも最期を飾ったのもこの女よ
2019/05/21
楽しみです
2019/05/21
ゾクゾクします!先が読みたいです!!
2019/05/21
もっと頻繁に更新してほしいなあ、隔月は遠すぎる
2019/05/21
全然意識しないで読んでたから、ベキューが…とはまったく気づかなかった!歴史物は結果がわかっているのに、なぜこんなにドキドキするのか…
2019/05/21
とても楽しかったです。次回も楽しみにしています。
2019/05/21
最終回かと思ったら次回更新日もあってよかった
2019/05/21
最終回かと思ったヽ(´o`;
次は7月か〜クオリティ高いもんなあ。
2019/05/21
最後のシーンでゾワっとした。素晴らしい漫画。最後は破滅しかないことを誰もが知っているのに、希望しかない。すごい……すごい漫画を読んでいる。
2019/05/21
ベキューの魅力を存分に引き立てた素敵なドレス!ドレスの描写も凄く良くて読み応えがありました!
2019/05/21
今回も面白かったですっっ!!! ストーリーは勿論ですが、画がすごく好き。
2019/05/21
生きざまが華やかであればこそ、王妃の死が壮絶なのでしょうね。
2019/05/21
面白いです!次回も楽しみにしています
2019/05/21
死を紡ぐ物語、って素敵な響きだ。続きが楽しみ。
2019/05/21
緻密なストーリーと繊細な絵柄がマッチしていてとても面白いです!役者が揃ってきてこれからの展開も楽しみです。
単行本が出たら絶対買います!
2019/05/18
おもしろいーーぃ
2019/05/14
ストーリーが面白くて続きが気になります。
絵も好み。
2019/04/30
よい!とてもよい作品であっという間に読み、続きが気になります。
服飾の頂点を目指す主人公の快進撃が今後期待され、どのようにのしあがっていくのか見ものです。
2019/04/29
絵がすごく綺麗でストーリーも面白い!!
早く単行本で欲しいな
2019/04/28
歴史好きとしてもとても楽しめる作品です!
2019/04/28
次回も楽しみにしてます!
2019/04/23
続きが早く読みたい
2019/04/22
読み応えがあってとても面白いです。続きが楽しみ。
2019/04/20
続きがすごく気になります!そしてツンツン美人の主人公がデレる瞬間をぜひ見たい!
2019/04/19
次回までが長い。待ち遠しい。
2019/04/19
面白い!透けるドレス気になる。
ベキューはこの後デュバリー夫人になるんだよね?
2019/04/17
透け感を出す方向かな?
たしかに露出を控えつつ華やかにかつセクシーにいけるけど、デザインとしてどう料理するのか楽しみ。
2019/04/17
あ~いいところで終わったー!!
どんなドレスでベキューを満足させるのか本当に気になる!!
2019/04/17
デュ・バリー子爵登場。ベルばら世代では無いけれど子供の頃にアニメの方が大好きでしたのでうろ覚えのキャラ名に反応してしまいました。続きが楽しみです。
2019/04/17
ココ・シャネルよりも昔に彼女の元祖のような自立した女性がいたのが凄い。早く続きが読みたいです。
2019/04/16
最新話もとても楽しく読ませていただきました!次回も楽しみです!
2019/04/16
はやく続き読みたい
2019/04/16
今回もとてもおもしろかったです。
来月の更新も楽しみです!
2019/04/16
いまばんちで本当好きなやつ!
楽しみにしています!
2019/04/16
時代の胸糞さを上手に表現してるなー。本当好きですこの漫画。次回も楽しみです!!!!
2019/04/10
面白いっ!!!!
2019/04/09
偏重のないプロ描写に期待します!
2019/04/07
わらの椅子やお針子の売り込み方の話は知らなかった。パリ大改造前の文化は今と異なることが多いと思うのでそういう描写を続けてもらえると楽しく読めそうです。
2019/04/07
面白い!
好みの作品に出会えて嬉しいです♡

ヨーロッパのドレスや庶民の服がどのような構造なのか、どのように作られているのか、当時の生活様式などとても興味があるので作品の中でチラッとでもそういう部分について知れたりすると嬉しいです
2019/04/06
ベルタンがどんなドレスを仕立てるのか凄く楽しみです!
2019/03/27
面白かったです。更新楽しみにしています。
2019/03/27
面白い!わくわくする
職業にプライドがある女の人のお話大好き
2019/03/26
三銃士とかもでるのかな?歴史を彩る役者がたくさん出てくるのを楽しみにしてます。

2019/03/25
続きが楽しみです。
2019/03/24
強気な女はカッコイイ!ベルの今後がすごく気になります。
更新待ってますー(;A;)
2019/03/21
話の構成、作画がすごく好きです。
マルセルから貰った薔薇が別のシーンで枯れている所に彼への気持ちを失ったベルタンの気持ちが現れているような感じがしました。
2019/03/21
フランス革命を題材にするマンガ好きです。ベルタンは知っていましたが、彼女が主人公は初めて読みました。とても興味深く、次回も楽しみにしています!
2019/03/21
続きが凄い気になる構成……
2019/03/20
すごく面白い!続きが気になります。
2019/03/20
キャラもストーリーも引き込まれます!次回が楽しみです。
2019/03/19
展開がワクワク
2019/03/19
来月も楽しみにしています!
2019/03/19
続きを楽しみにしてます!
2019/03/19
キャラクターもストーリーはもちろん魅力的で、ドレスやヘアセットなど眺めても面白い作品です。
2019/03/19
また次の更新が待ち遠しいです!
応援しています!
2019/03/19
長編でもないのにすごく引き込まれるなー
これ読むまで自分がこーゆージャンル好きだったとは気づかなかったw
期待期待期待ぃ!!!!!!!
2019/03/19
ドレスが素敵。登場人物も魅力的!
2019/03/19
素晴らしい!
2019/03/19
面白いです!!!次々にキーとなる登場人物が出てくるのも良いですね!ワクワクします!!主人公がどうやってのしあがっていくのかが、本当に楽しみ!!!
2019/03/19
ちょっと!面白い!続き楽しみ~‼。ちゃんとドレス縫ってるところ描いて欲しい
2019/03/16
歴史漫画好きなので楽しみ
2019/03/15
次の更新が楽しみです!
2019/03/14
続きが気になって次の更新を待つのが辛いです。
2019/03/11
早く更新してほしい❗
2019/03/05
某処刑人漫画でベルタンが少しだけ出ていたのでこちらにも興味が湧きました。
2019/03/04
とても面白かったです。次の更新も楽しみにしております!
2019/02/27
とても面白かったです。続きが気になります
2019/02/27
ベルタンなんて知らなかったけど興味深い。
2019/02/27
おもしろ!更新が楽しみ。
2019/02/26
続きが気になりすぎる
2019/02/26
うん、いいね。この展開よくわかってる。
2019/02/24
この二人を繋げてしまうとは。そう来たかと思わずにやり。
2019/02/24
当時数少ない女性に許された職であったお針子も、実態は見た目が重要視される……軽く絶望を覚える
結婚式で複雑な想いを持ったろうベルタンにも追い打ちじゃないだろうか
ベールを捨てて技術に生きると決めたベルタンはどうするんだろう、きっと強かに生きていくんだろうけど……気になる!
2019/02/23
面白い!この先どんな人生になっていくんだろ
2019/02/23
デュバリー出たー!
そういえば王の寵姫になる前はパリでお針子してたんだっけ。
お針子してたことは知ってたけどローズと繋がらなかった(汗)
面白すぎて続きが気になって何度も読んじゃうよ!!
2019/02/22
面白い!一気に読んだ!
続きが気になる~!
2019/02/22
ローズは12歳で初めてパリに住み始めたそうだから、漫画はずいぶん大人びているね。
2019/02/19
デュバリー!
結構気さくな性格だったらしいけどのし上がるまで色んなことやっただろうから。
2019/02/19
どんどん面白くなってくる!!!期待!
2019/02/19
最初のライバルがデュバリ夫人!面白いです!パリの町並みのえがき方も綺麗で史実に忠実!
2019/02/19
キタアアアアアアアアー!!!!!デュバリー!!!!主人公との運命の出会いかな!?
2019/02/19
もっと若い時にこの漫画と出合いたかった
いや、まだ遅くないはず うん、これからの人生で今が一番若いんだから
2019/02/19
女性が自分の腕だけでのしあがっていく物語が好き。続きが早く読みたい!
2019/02/13
これからストーリーがどう展開していくのか、楽しみでしかたありません!
2019/02/11
ローズ・ベルタンおもしろかったです!!
磯見先生の歴史上の人物の描き方素敵です。
マリーアントワネットではなく、影から支えた人物というのも斬新で今後の展開が楽しみです。
2019/02/09
クロノモノクロームの時から作品を見てます!先生の1番好きな歴史の舞台を描いた漫画が見れるのを楽しみにしてました!
歴史好きな自分にはたまりません!!
頑張ってください!
2019/02/07
仕事でへこんだときに読むと、負けるか!って応援されます。続き楽しみにしてます。
2019/02/01
働く女子みんな読んで!!!!!って思いました。これからますます楽しみです。
2019/01/29
歴史的な考証が楽しみです。すきな大河みたいになるのかな。
2019/01/22
実在の有名人とかたくさんでて欲しい。たのしみたのしみ。WAKWAK
2019/01/19
昨年、ミュージカル『マリー・アントワネット』にはまりまして、その中に出てきたローズ・ベルタンはアグレッシブで面白いキャラクターでした。
また、映画『マリー・アントワネットに別れを告げて』に出てきたローズはとても穏やかで気丈な雰囲気。
作品ごとに違う彼女のキャラですが、彼女をメインに据えた作品がないままです。
是非、革命後の彼女まで描き切っていただきたいですね。
期待しています。
2019/01/16
職人のお話大好きです!
続き楽しみにしてます!
2019/01/16
続きが気になる!
2019/01/16
あぁ心が無図痒い……っ!
続き楽しみにしてます!!
2019/01/15
仁月先生の描く漫画は絵も世界観も物語も大好きです!強気な女性は凄く好きなので続きもとても楽しみにしております!
2019/01/15
性格悪い感じが最高。
2019/01/15
すごく面白い!
2019/01/15
おもしろい!!ベルタン...どんな気持ちでウエディングドレスを...(´・ω・`)ベール、似合ってたよベルタン(´;ω;`)無邪気にはしゃぐ新婦がまた対称的で...。。それにしても画が本当素敵。次回更新が待ち遠し過ぎる。
2019/01/14
市川ジュンの「白い炎」を思い出した。
似ているわけじゃないんだけどね。
2019/01/13
絵も綺麗で読みやすかったです。
でも1話くらいは全部読みたかった(笑)
2019/01/08
最高です
2019/01/08
絵が素敵。
ベルタンに感情移入してしまう。
続きが楽しみです。
2019/01/07
やっぱり絵がとてもきれいですね.
クロノ・モノクロームと世界観はつながっているのだろうか.
2019/01/01
なにこれめっちゃくちゃ楽しみです。早く単行本にして欲しい。
2018/12/29
ベルばらに登場したのは覚えているのですが……
楽しみです
2018/12/29
ローズベルタンなんて初めて知りました。勉強になります。ベルバラみたいなマンガ期待しました。
2018/12/28
面白くなりそうです。絵が綺麗だし期待します。
2018/12/28
これは期待!!!絶対読む!
2018/12/27
主人公がこれからどんなふうに世界を広げていくのか楽しみです
2018/12/27
この時代に女性が仕事を持って生きていく厳しさは、250年近く経っていても本質的には変わっていないのかもしれません。本作は現代ジェンダー論に通じるテーマであり、今後の展開が楽しみです。
2018/12/25
世界史を紐解いた題材、目の付け所に拍手です!
絵のタッチが鋭い。
2018/12/25
話が面白く絵が綺麗です続きが気になります楽しみにしてます
キャラが素敵です
2018/12/25
面白かったです。続きを楽しみにしてます。
2018/12/25
とっても綺麗な絵で、話の続きが楽しみです!応援しています。
2018/12/25
面白い!
2018/12/25
読みやすいし面白い!
また楽しみが一つ増えました!!ありがとうございます!!
2018/12/25
↓の方もコメントしてますが、面白い目の付け所だと思います。今後に期待大。
2018/12/25
おぉ!!ローズベルタンを題材にするとか!!いいですねー!!!次回更新も楽しみにしています!!!
2018/12/25
ワクワクしながら読みました!これからどうなるのか楽しみです。
2018/12/25
面白い!
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