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僕の妻は発達障害

僕の妻は発達障害

僕、北山悟(30)は漫画家のアシスタント。妻の北山知花(32)は発達障害。ふたりの生活はいろんな問題があるものの、折り合いをつけながら、毎日を過ごしている。
[月刊コミックバンチ連載作品:2019年12月~]

ナナトエリ/亀山聡

漫画家夫婦。二人名義では、「アナグマの気持ち」(週刊モーニング)がデビュー作。月刊コミックバンチにて「僕の妻は発達障害」(監修:四宮滋子/医学博士)を執筆中。

作品を読む最終更新日:2022.5.13 / 次回更新日:2022.6.17
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2022/05/16
ももクロの百田夏菜子さんでドラマ化になるというところからこちらの漫画を知りました。検査はしていませんが、ADHDの傾向が 多々あり本当に生きずいなと思っております。 漫画で描かれていたように、できるなら普通にいきたいんですよね。自分もそうです。
ドラマも漫画も全て見て、読んで前向きに生きて行けるような気分になればいいなって思っております。
漫画原作は帯が付いたというこで今週も探しに行きます!ドラマも見ます!
こういうドラマや漫画を私は待っていました。ありがとうございます。
2022/05/16
発達障害の小学2年生の子どもを持つ母親です。
無料分しか見ていませんが、発達障害の方の感じ方や行動が表現されていて発達障害を知らない方にも伝わりやすいと思いました。
親や支援者や医療者目線で書かれた、書籍やマンガはありますが当事者本人がどのような感覚なのかを表現されているのは少ないです。このマンガを多くの方が読んでくれることで、発達障害というマイノリティな世界が伝わるのではないかと思います。
2022/05/15
昨日のことのように昔話をされるのって定型からするとしんどいのか…
うちも私はグレーゾーン(病院に行けば確実に診断されると思う)、旦那は自称定型だけど、昔の話をよくしてしまっていたし旦那は聞き流してたな。
普段の話も禄に聞いてくれない人なので、たまたまそうなだけかも。
一応「○○繋がりで思い出したんだけどさ」とか「全然話変わるけど突然思い出して〜」とか、話す前に一言付けてたのが良かったのだろうか。
2022/05/15
うーん、発達障害者の方がよく「障害を理解してほしい」と言うことがあるけど、自分の思う通りにならないからって
ブチ切れて物(それも自分の物ではない)に当たり散らす萌のような人を理解するのは正直キツイなと思います。
知花のように障害の自覚もあって努力しているタイプは、障害特性を教えられれば対応はできるのですけれど。
3P目で3人が「なぜ怒ったのかわからない」と首をひねっている場面が、発達障害ゆえの物事の捉え方をよく現していて
考え方の違いがわかりやすかったです。
2022/05/13
発達障害ではない(と思う)私ですが、過去の失敗を思い出して気分が沈むのはめっちゃわかります…。
30代の今でも、小学校のあのときああすれば良かったとか、中学校のときの恥ずかしい失敗を思い出して辛くなったりとか…。
忘れられるなら忘れたいよね。嫌な記憶だけ忘れられたらいいのに。
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