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でっちあげ

どこにでもあるような街の、どこにでもあるような学校。どこにでもいるような母親と、どこにでもいるような先生。どこにでもあるようなありふれた関係、のはずだった。悪夢の“家庭訪問”までは――。
小さな街で起きた“体罰事件”は全国を駆け巡り、やがて裁判へと発展する。世論の見守る中、正義の鉄槌が下るはずが……。
[月刊コミックバンチ連載作品:2019年10月~]

原案:福田ますみ / 漫画:田近康平

原案:福田ますみ
犯罪、ロシアなどをテーマに取材、執筆活動を行なっている。『でっちあげ』で第六回新潮ドキュメント賞を受賞。他の著書に『スターリン 家族の肖像』『暗殺国家ロシア』『モンスターマザー』などがある。
漫画:田近康平
2013年10月『くらげバンチ』にて、『デッドワードパズル』(全1巻)を連載開始。2016年2月『月刊コミック@バンチ』にて、『指名手配犯』(全2巻)を連載開始。2018年5月『拷問迷宮』(全2巻)を連載開始。本作『でっちあげ』が4作目となる。

月1火曜日更新最終更新日:2020.1.7 / 次回更新日:2020.2.25
応援コメント投票数:1992
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2020/02/16
原作があるから母親視点の話が長いから分かりづらいってなる人もいるけど、漫画は先の展開を騙さないと新刊買ってもらえないし正しい判断だと思う。
2020/02/16
これで嘘認定されて母親と秀二が悪者扱いされてそれをひっくり返す話になるのかな、さきがきになる
2020/02/15
母親の表情は何もおかしくないでしょ
守るといって泣くのと、教師がでっちあげだと言ったことに驚いたり、は!?ってなるのは矛盾してないよ
2020/02/09
>>3話でちゃんとひっくり返るし。

ちゃんとひっくり返る表現が無いから困惑してるんだけど。
先生がでっちあげですって言った途端、それまで子供は私が守る!って涙流して決意見せてた母親が唐突に化け物の形相になってるんだよ?今まで描写はなんだったのよって戸惑うよ。正直言って漫画表現としてちょっとおかしい。
2020/02/07
急展開すぎて、正直、ついていけない…。
置いてきぼりにされている。
まあ、これから、どんな展開になるか期待している。
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